中学生の頃、オナニーに狂ってた私【エッチな話】

私は生まれたときからずっと都内に住んでいるが、中学時代の一時だけ、家庭の事情でクソ田舎のばぁちゃん家に預けられてたことがある。
中1の終わりごろから中3の夏ごろまでいた。

ばぁちゃん家は信じられないほどの田舎で、マジで『村』って感じ。
しかし通ってた中学は周囲の村中から生徒が通ってきてたので、全校生徒は100人くらいはいたと思う。

当時の私のスペックは、14歳、背高め、太っても痩せてもいない。
顔はAKBのまゆゆ劣化版。
今は残念だけど子どもの時は可愛かったと思う。

色々敏感な年頃、しかも超微妙な時期に転校したので、私はなかなか友達ができなかった。
というか普通に喋ったりする友達はできたけど、心から語りあえるような、いわゆる親友はいなかった。
友達はいなかったけど、元々家で本読んだりするのが好きだったので、放課後は家でのんびり過ごした。
てか、家から出ても遊ぶ場もないくらいの田舎。

そんなおとなしめな私には、誰にも言ってない趣味があった。

“オナニー”だ。

・・・とは言っても、小さい子が偶然気持ちいいことを見つけちゃったみたいに、うつ伏せになってズボンの上からあそこをグニグニ揉む感じ。
高まってくるとトクトクトクトク・・・ってお股が痙攣して、おしっこが出そうになる。
それが気持ちいいくらいの可愛いもんだった。

ばぁちゃん家はトトロのさつきとメイの家みたく広かったから、誰もいない和室でうつ伏せになって、お股をモニモニしてた。

そのうち、硬めのクッションとかを下にして、押しつけるように腰を動かしても、同じように気持ち良くなることを発見した。
帰宅部で暇だったし、1日に2、3回はオナニーをして、ちょっと濡れてパンツが気持ち悪くなったくらいでお風呂に入っていた。

ある夏の日、いつものようにオナニーをしてたが、気温が高いせいで異様に汗をかいた。
毎日オナニーしていたせいか、なかなかイケず、腕も腰も疲れて、絶頂までに時間がかかった。

「はぁ・・・はぁ・・・んっ・・・!」

快感というより、疲労で息を切らしながらお股ピクピク・・・。
しかし今までで一番気持ちよかった。

汗も混じって、パンツはぬるぬるになってた。
その時は分かんなかったけど、セックスの時もあれくらい濡れたら「入れようか」ってなる感じ。
パンツを軽く洗って洗濯機に入れ、自分はお風呂に入った。
さっきトトロの家みたいだって書いたけど、ばぁちゃん家は風呂だけはリフォームしたせいで不自然に新しく、バスタブとかよくあるプラスチック(?)みたいなのでできてるやつだった。

洗い場で濡れたあそこを触ってみると、もうトゥルットゥル、糸引いてるし。
クリトリスとかのことは知ってたから、それっぽいのを触ってみたけど、あんまり気持ちよくない。
でも今日はなんだかまだムラムラする・・・。

そこで目についたのが浴槽の縁だった。

(丸っこいし、クッションに押し付ける要領でオナニーできるかも・・・)

そう思いたった私は縁に跨がり、片足はお湯につかったまま、お股を擦りつけるべく腰を振った。

そして衝撃!!!

(めたくそ気持ちいい!!!)

縁に沿ってぺたっと寝そべり、夢中で浴槽の縁と騎乗位セックスをした。

「んッ・・・んっ・・・はぁ・・・っ」

初めて喘ぎ声も出た。
広い家だから誰にも聞こえない。
元々濡れてたし、腰を激しく動かすと、お股のあたりから、“クチョ・・・”って音も聞こえる。
貧血って思うほど頭が白くなってきて、気持ちよすぎて力入らないはずなのに、お股擦りつけるのはやめられない。
変な体勢だし、硬い浴槽にしがみついてるから、股関節のあたりとか痛くなってくるのね。
そしてとうとう絶頂が近づいてきた。

最後の力でぐちょぐちょ擦りつけて・・・。

「あっ・・・!んっんっ・・・はぁっ・・・!!!(ビクビクビクビク・・・)」

イッた衝撃で、お尻が洗い場の方にずり落ちて、一瞬本当に気を失った。
浴槽によりかかってしばし呆然。

はぁ・・・はぁ・・・しながら、震える手であそこに手をやってみる。
経験の少ない私にはイッた直後のお股があんなに敏感だと思わなかった。

「ぁあっ!」

クリちゃん付近に指が触れた瞬間、電気が走ったような感覚にみまわれて、一瞬でお股が小刻みに痙攣。

たまらなくて腰を浮かせたら、「あっあっあっ!!!」とっさにヤバいと思って両手で押さえたけど・・・。

“しょあぁぁぁぁ~”

まぁ、そういうこと・・・。

熱いおしっこが放出して両手に溜まり、もちろん収まりきらずに洗い場に、じょぼじょぼぶちまけてしまった。
蒸し暑いお風呂場には、体中から立ち上る汗の匂いと、おしっこの香ばしい臭いが充満した。

(すごくエッチなことやっちゃった・・・)

当時の私は、とにかくばぁちゃんに申し訳なくなって、お風呂場をきれいに洗った。
浴槽のお湯も、お汁入ってたら悪いから入れなおした。
シャンプーで隅々まで洗って、臭いも確実に取った。
お股を擦りつけていた縁は、カピカピになってた上に、抜けた毛がいっぱいついてた(私はまんこの周りやお尻に全く毛がない代わりに、前の方が超絶剛毛だった)。
掃除も完了し、自分の体も洗った後、お湯につかりながらしみじみ思った。

(擦りつけオナニー気持ちよすぎ)

イッた時の快感もやばかったが、その後・・・、おしっこ漏らした瞬間のまんこの痙攣は何物にも形容し難かった。

私はその日から、『学校から帰宅→部屋でウォーミングアップのクッションオナニー→お風呂場で縁オナニー』という性欲処理ローテを確立させ、毎日快感と背徳感のコラボを楽しんでいた。

夏休みはいとこがたくさん遊びに来たりして何日もオナニーができず、欲求不満がすごかった。
それでも、夜布団の中でこっそりお股を触ってみても、何も感じない。
私は擦りつけオナニーの虜になっていたのだ。

いとこも帰り、夏休み最後の数日は、男子顔負けのエロぶっちぎり。
朝風呂と称して縁オナニー。
昼間は宿題してたはずが、いつの間にかうつ伏せでお股をもみもみ。
汗をかくし、パンツが濡れるのは気持ち悪いので、おりものシートを常に使うようになった中2の私・・・。

直接の刺激は全く感じなかったが、正座した状態からのかかとでオナニーや、膝くらいの高さの低い棚に片脚乗せて角オナニーとか、擦りつけオナニーのレパートリーは少し増えた。
ただやっぱりお風呂場でのオナニーは格別で、唯一声も漏れるし、おしっこ漏れちゃうのはお風呂だけ。
まぁおしっこは部屋ではまずいし、自然と抑えてたんだと思う。

学校が始まったが、オナニーへの熱は全く冷めず、授業に集中できなった。
お股が濡れるのを我慢しながらノートを取る。
休み時間も、どうにかしてこのムラムラを抑えようかと考えていた。
でもさすがに学校ではオナニーはできない。
指入れて感じる体質だったらトイレとかでオナってたんだろうけど、角オナは場所がないとできない。
てか学校でとか、そもそもそんな勇気は無い。
そんなことばっかり考えていたからさらに友達と話すこともなくなり、完全にクラスのモブキャラとなって、2学期も数週間が過ぎた。

ある日私は、宿題のプリントを机の中に忘れて、靴箱から引き返して教室に戻った。
その中学は、教室のある旧校舎と増設された体育館が結構離れており、帰りの会が終わると旧校舎の方はすぐにほぼ無人になる。
部活組はグラウンドや体育館にすぐ向かうし、帰宅部は家が遠い人がほとんどだから、みんなすぐ帰る。
誰もいない教室で、自分の机からプリントを回収。

(さっさと帰ってオナニーしようっと!)とドアに向かおうとした。

ドガッ!

持ちあげた鞄の持ち手が机の横の荷物かけ(あるよね?)に引っかかり、つんのめった私は隣の机にぶつかった。
バカだ。

しかしそのときちょうど、私の万年濡れ気味のお股が、当たったんだ・・・。

そう、机の角に。
古いタイプのじゃなくて、角の丸いあの机ね。
ぐにゅってなって、下手したら恥骨を打って痛い目にあうとこだったんだけど、運よく(?)いつもオナニーで刺激して一番気持ちいいとこがヒットした。

「わっ!」

ついつい一人なのに声を出してしまった私。
そして思った。

(ここでオナニーしたらどうかな・・・)

何度も言うけど私は気が小さいし、人に見られて興奮・・・、とかもない、未だに。
ただその時は、恥ずかしいとかいう気持ちを超えて、ムラムラする気持ちがあったの。

私の机は教室の隅の方だったから、万一のときのために二つあるドアがしっかり見える体勢になった。
背後の窓(1階の教室だった)が気になったけど、山に面してたからまぁ人は通らない。
机に両手をつき、スカート越しにまんこを角に押しつけた。
ちょうど私が軽くつま先立ちしたら、いい感じに当たる。

“グッ・・・グッ・・・”

初めは人が来ないか探り探りだったけど、3分くらいやってると慣れてきて安心してきたし、気持ちよくなってきたので全然気にしなくなった。
てか、制服のプリーツスカートはそれなりの厚さなので、強く押し付けないと感じなかったから、それどころじゃなかった。
机がずれて面倒だったので、私は上半身を机にピタッと伏せて、お股を角に押しつけるのに最適な体勢を取った。

「はぁっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

放課後で窓も閉め切り、エアコンもない教室は蒸し暑く、腰の力でお股ぐにぐにする私は汗びっしょりになった。
自分の汗が机の面を曇らせ、熱い息が顔に跳ね返ってくる。

「はぁ・・・はぁっ・・・あっ・・・!んっ・・・あぁ・・・」

夢中になるうちに、普段はお風呂でしか出ない声が出てしまって、一瞬、やばい誰かにバレる!って気持ちになった。
けどもう今さら止めるなんてできない。
腰が勝手に動く。

「んッ・・・んー・・・あぁ・・・はぁ・・・くぅぅ・・・」とか、必死に声を抑えながら、腰をぐいぐい振る私。

顔を伏せて暑くて苦しかったけど、声が漏れないように頑張った。
プリーツスカート越しの刺激はいつもより鈍く、“クる”のが異様に遅かった。
けど遅い分、過去最大の快感が迫ってくる怖いような予感があった。
ほとんど両脚は床から離れて、まんこを支点に机の角にぐにぐに・・・。
机の縁を手で掴んで、全身の力で快感に向かってお股を擦る。

「はぁあっ・・・ヒッ・・・んっんっんっ!んあっ!」

お風呂場でも出たことがない声が、自分から発せられたのが信じられないくらい。
恥ずかしかった・・・。

“グッ・・・!!!”
「あっ・・・!!!」

最後の一突きが入った瞬間、目玉がぐるんってひっくり返ったかと思った。
頭真っ白で何も分かんなくなって、ただお股だけがビクビクビクビク!ってすごい動き回ってた。
そんな感じ。

すぐに意識は戻ってきたけど、“めちゃくちゃ気持ちいい!”ってことしか頭になくて、ぼーっとしながらまた少し腰を動かしちゃったのさ・・・。

ビクッ!!!

(あ、やばい!)って思ったときには遅くて、私は初めてお風呂でオナった時と同じことをやらかした。

ぴくぴくぴくぴくっ・・・という細かいまんこの痙攣と一緒に、下半身の感覚がなくなる。
オナニーに夢中で体温は上がってたし、全身汗だらけだから感触はないけど・・・。
おしっこ漏らしてました。

教室、しかもその日は暑くて、休み時間に何度も水を飲んでた。
その上、給食にスイカが出た。

“じょ~っ”とすごい勢いで放出されたおしっこは、ぐちょ濡れのパンツとその上に履いてたスパッツを難なく突き抜け、スカートの内側に“こぉーっ・・・”という音を立てて当たってた・・・。

頭の中が快感から、どうしよう・・・という気持ちにシフトしていく。

全て出しきった後、フラフラしながら立ち上がると、セーラー服はしわしわでびしょびしょ、机もべたべた、そして床と机の脚の広範囲に渡って、おしっこが撒き散ってた。



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