欲求不満が溜まっている義母【エッチな体験談】

私の家では毎年夏に一泊の旅行が恒例行事となっている。

私(32歳)と、妻(30歳)、娘(3歳)、妻の母親(53歳)の四人で行っているのですが、妻の父親は8年前に亡くなっている。
妻の母親ですが、身長は155cm程度ですが凄くグラマーで胸とお尻が大きい。
いつも旅行の時はスッパツを穿いてくるのですが、パンティーラインがくっきり浮き出ていて、明らかに小さいのを穿いているのが分かる、お尻の割れ目の1/3は出ている状態だ。
しかし妻の母親は淫乱ではなく、すごく真面目な人で、妻が10歳頃までは中学校の国語の先生をしていた。

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話は去年の旅行の時の話ですが、私はいくら真面目な母親でも8年も男と関係をしていないと相当欲求不満も溜まっているのではないかと思い、ある計画を立てました。
それは私の勃起した一物を夜中に見せたらどんな反応をするか、というものです。
もちろん私は寝た振りをして、いかにも朝立ちの状態でパンツ(ビキニ)から一物が半分出ているという設定です。
ちなみに私の一物は体つきの割りにでかい方で勃起時で20cmはあります。
妻の母親ですが、毎日夜中に2回ぐらいはトイレに立つ習慣があることを聞いています。

旅館に着き、部屋へ行ってみると8畳ほどの狭い部屋で少し窮屈な感じでした。
温泉に入り、食事の後、仲居さんが布団を敷に来ました。
布団は3つ川の字に並んでいました。
娘と妻は同じ布団で一番奥に行き、妻の母親は一番出口側に、私は真中の布団にしました。

夜中にクーラーも切れ、少し暑いなーと思い右隣を見ると、布団から出て浴衣がはだけた妻の母親の姿がありました。
それはブラジャーはしているものの片方がもろに飛び出ていて、下半身は小さいパンティーが丸見えの状態で、付け根の部分から陰毛が何本も出ていました。
それを見たとたん私の一物ははち切れんばかりに勃起して、見事にパンツから半分以上露出しました。

子供と妻は寝たら絶対朝まで起きないので、後は妻の母親がトイレに起きるのを待つだけです。

それから15分くらい経った頃、ようやく隣で浴衣を直す衣擦れの音がしました。
体を起こす音がしたので少し薄目を開けて見ると妻の母は一物を凝視していました。
そして立ち上がり、トイレに行きました。

しばらくして戻ると私を通り過ぎ、娘と妻のほうへ行き娘に布団を掛け直してくれました。
たぶん娘と妻が熟睡しているか確認に行ったと思いました。
自分の布団に戻って来ると、私が熟睡しているか見ていましたが、私の寝たふりが上手かったのか、なんと妻の母親は顔を一物に近づけてきました。
そしてなんとパンツを少し下げて、ほぼ全部一物を露出させました。
そして、ゆっくり手で触りはじめました。

私はここで起きたら妻の母親をびっくりさせると思い、いきそうになるのを我慢していました。

しばらくすると一物から手を離し、自分の布団へ帰り横になりました。
すると浴衣の裾を少し開けてなんと自分のあそこを触りだしました。

そして、くちゅ、くちゅ・・という音がして「うっ」と言う声が聞こえて静かになりました。

朝起きてから、やはり後ろめたいのか、あまり私とは目を合わせようとしませんでした。



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