私をムラムラさせる夜の公園【エッチな体験談】

たまたま仕事が遅くなって、時間的には22時とか23時くらいだったかな。
駅から家まで自転車で10分くらいなんだけど、途中に小さな公園がある。
砂場とちょっとした遊具があるような小さな公園。
街灯の下に小屋があって、周りには桜の木やら花が植えてある感じのところ。

気温も暖かくなってきて、だんだんとムラムラしてくる季節。
電車を降りて春の夜の匂いを嗅ぐととても気持ちがいい。
すこし青臭い植物の匂いに、なんとなくムラムラする。

明日休みだし予定もないし、帰っても一人だしとかって考えてたら、なんだか虚しくなってきて自分を慰めたくなっちゃってた。
そういえば、最後にエッチしたのもいつだったか・・・、そんなこと考えてたら公園のあたりに差し掛かった。
たまに夜、屋根の下で高校生カップルなんかがイチャイチャしてるのを見てはなんとなくムラムラしていた私。
自転車おりて、とぼとぼ屋根の下にある椅子に座る。

青臭い植物の匂い。
虫の鳴き声。
街灯の明かり。

深呼吸すると、一気に発情してきた。
ブラウスの上から、そっと自分の胸を触る。
優しく触っているうちに、もっと激しくしたくなる。
両手で胸を鷲掴みし、激しくもみしだくと、だんだん息が荒くなる。

(誰も・・・いないよね?)

ブラウスのボタンを手をかけ、ひとつずつ外していく。
3つくらい外したところで、ブラウスの中に手を入れ、ブラを持ち上げる。
外の空気に触れた乳首は、ツンと斜め上を向いている。

「んっ・・・」

そっと乳首を愛撫する。
ひんやりとした空気に触れた乳首は隆起し、指先の刺激に反発するように硬くなる。

(こんなとこ・・・誰かに見られたら・・・)

そんなことを考えながらも、私は興奮し、乳首を弄る。
もう、下はぐっしょりだ。
触らなくてもわかるくらい、クリトリスが勃起しているのがわかる。
スカートの間から手をいれ、割れ目をなぞる。
パンツ越しに、湿ったアソコの温度が伝わる。

(私って、こんなにエッチだったかな・・・)

ブラウスから乳首を出したまま、パンツの中に手を入れる。

「あん・・・」

割れ目は、驚くほどスムーズに私の指を受け入れた。
潤滑液が溢れだし、すごいことになっていた。
熱くなったクリトリスも、大豆くらいに大きくなり、愛撫するたび体に電流が走る。

「んっ・・・あぁっ・・・」

閑静な住宅街。
静かな喘ぎ声を出して、私は自分を慰めた。
片手で乳首を刺激し、片手でクリトリスを刺激する。
誰かに見られたらどうしよう。
でも、それがまた快感。
私の指先はどんどんエスカレートし、右手の中指と薬指を膣に挿入し、手の平でクリを転がす。
ピチャ、ピチャという嫌らしい音が、公園に響く。

(あんっ・・・やだ・・・気持ちいい・・・)

ひんやりとした空気。
青臭い匂い。
柔らかい月明かり。

パンツを下ろし、アソコを露わにする。
蒸れて熱くなっていたアソコは解放され、スースーした感覚がたまらなく気持ちいい。

「はあっ、はぁっあんっ、あはぁっ・・・」

必死に声を抑えても、呼吸は激しくなる。
頭の中が真っ白になっていく。

(あっ、ダメッ、だめ、いくっ・・・!)

地面に放出された潮が垂れる。
公園で、イッてしまった。

深夜、私だけの秘め事に虜になってしまった私は、すっかり病み付きになってしまい、仕事が遅くなる時や、仕事でなくても、ムラムラした時は、公園に行って、こっそりオナニーをしています。
たまに、ノーパンノーブラで行ったりして、この前、とうとうネットでローターを買っちゃいました。
最近はローターをアソコに入れて、公園に行くのにハマってます。



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