セフレと青姦しまくったエッチ体験談【エロ話】

実は青姦中に三度ほど人に見せたり見られたりしてます。
一度は事故っつーか遭遇で、その一度がきっかけで「見られる愉しさ」というものを知ってしまい、

二回ほどこちらから見せるセックスをしました。

相変わらず山中ですが、いつものポイントではなく違うところで盛ってた時のことです。

少し長くなりますが、この時のことを書かせていただきたいと思います。

関係をもって2ヶ月が過ぎた夏の暑い週末の日だったと思います。

仕事をあがっているナツコに夕方までオナニーを命じてたんですが、

「どうしても我慢できない」ということで呼び出されます。

営業職のオレは、仕事をサボり放題なわけで、週末までさんざん射精を

我慢させられてたこともあり、オレの射精を条件に会ってやることにしました。

待ち合わせ場所にて、荷台ではなく助手席に乗り込んでくるナツコ。

「おいこら、見られる」というのと同時のタイミングでチンポをひっぱりだしフェラ開始。

MAX発情状態のナツコ。こうなったらもう手がつけられませんw

とにかく人目の少ない道を選びながら急いで郊外へ脱出しなければ…。

こうして辿り着いたのが先述のポイント。

お互いに汗だくになりながら交わることに興奮するため、エンジンは切り、ドアをフルオープンです。

ソッコーで荷台に移動し、ナツコのフェラタイム開始。

MAX発情中だけあって、遠慮無いフェラw オレも一週間の禁欲チンポなんですよ?

「手加減しろ」と言っても、言った直後は弛まりますが、スグに戻ります。

こりゃ堪らん、ということでその日は1時間しかしゃぶらせませんでした。

無理です。ほんとナツコと関係をもって射精制限をかけられてからというもの、

ほんとちょっとエロいことがあっても勃起してしまう有様なんですからw

早々に結合。奥まで入れただけでわき出してくる潮。すっげー量。

根本まで沈め、亀頭で膣奥の感触を味わうように、ゆっくり、本当にゆっくりと腰を回します。

「あぁぁぁぁぁ、ダメ、もうイク」「はぁ?今入れたばっかりじゃん」

見ると布団がちぎれそうなほど強く握りしめているナツコ。オレの反撃開始ですw

「オレが許可するまでイっちゃダメだよ。イったらそこで終わるからね」

「えっ?絶対無理!もう今ですら限界なんだから!」とかほざいてましたが

無視してゆっくりとピストン開始。

亀頭で膣壁を擦りながら抜けるギリギリまで引っこ抜き、一気にねじ込む。

「はうっっ」という声とともにビチャッと飛び散る潮。

たった1回打ち込んだだけで身体をのけぞらせ、口をパクパクさせながら耐えるナツコ。

表情は、痛いモノを我慢するような、それでいて恍惚とした感じ。

同じようなピストンを4~5回繰り返します。

「うあぁぁぁ!無理無理無理無理無理っ!」絶叫、間違いなく絶叫です。

「このド淫乱のチンポ中毒が。イかせてやってもいいけど、今度尻穴に入れさせろよ」

「うん、わかった、もう何でもするからイかせてください」

「よし、んじゃー10分耐えた後イかせてやるよ」

「じ、10分…。わかりました」

先ほどまでのゆっくりしたピストンではなく、一気にガンガン突き立てます。

潮がダダ漏れでバスタオルが見る見る湿っていきます。

「あぁぁああぁぁっ!気持ちいいよぉ、無理我慢できない!」

オレの両の二の腕を掴む力が半端ありません。痛いくらいです。

が、この痛さがオレのS心をくすぐるわけで。

5分ほど正常位で犯した後、そろそろイかせてやろうかと思ったその時、

ふと見たルームミラーに動くモノが。

一瞬動きを止めるオレ。振り返り確認したら人です。距離にして100m?

こちらに近づいてきます。

(農作業スタイル?ばあさんか?気づいてないのか?)

車のケツは近づいてくる人影の方を向き、ドアは大きく跳ね上げられているため普通に丸見えです。

(しまった、油断した)

まず、いくら山中とはいえ車を見通しがよい所においたミス。そして周囲への警戒を怠ったミスです。

あまりに欲情していたため、そこまで知恵が回らなかった自分に対しわき上がる嫌悪感。

動きが止まったオレをいぶかしんでナツコが「もう、なんで止めちゃうのよ」

「ヤバイ、人だ。ばあさんだ」

「そんなことはいいから止めないで。もうダメ、早くイかせて」

(はぁ????何言ってんの、コイツ?)

近づいてくるばあさん、もう裸の人間が二人いることくらいは確認できそうな距離です。

その時、ルームミラー越しに見えたそのばあさんが一瞬立ち止まったのが見えました。

(バレたw)

数秒躊躇した後、うつむいてさらに近づいてくるばあさん。

オレの身体の下では、ナツコが自分で動いてチンポを味わいながらよがっています。

(コイツはw)

もうヤケクソです。脚を抱え、結合部が丸見えになるように体勢を変えます。

この体勢だとチンポが窮屈な角度で刺さるため、擦れ具合が増しますし、深く刺さります。

「はぁぁぁぁん…、これ気持ちいいよぉ」

潮が噴水のように噴き出し、彼女の尻をつたいます。

「おい、お前の淫乱マンコにチンポが突き刺さってるのが丸見えだぞ」

「ああああぁぁぁ…、気持ちいい、ダメ、マジで気が狂いそうだよ」

もう完全に顔も確認できる距離でしょう。が、振り返れませんw

ザッザッという土を踏む音がナツコの喘ぎ声に混ざって聞こえてきます。

(やべー、これさすがにやばいだろ)

と一人ドキドキしてるのにナツコは「イク~」だの「そこもっと」などほざいてます、

チラっとルームミラーを見たらばあさんガン見です。

が、しかし、このときオレの理性は吹っ飛びました。

「よし、イかせてやるよ、人に見られながらイってみろよ」

「う、うん、わかった、イクところをみてもらいます」

もう壊れるんじゃないかというくらいのピストン。潮が荷台の至る所に飛び散ります。

「うあぁぁぁぁ、もうダメ!!」

「オレもイクぞ、中にだすからな」

ばあさんはもう真後ろでしょう。聞こえるように大きめな声を出します。

「い、イクよ、マンコ最高!イっちゃう!」

「出すぞ!」

彼女がひときわ大きく絶叫した後、身体を仰け反らせ硬直させます。

このタイミングでオレも思いっきり中出し。射精の瞬間、頭の中が真っ白になりそうなほどの快感。

何度も脈打ち、精液を膣内に流し込みます。

ナツコは大きく数回ビクンビクンと痙攣したかと思うとグッタリと。

その時横を通過するばあさん。

チラっとこっちを見ましたが何事も無かったかのように通り過ぎていきます。

ナツコの身体が小刻みに震えています。

オレは、出したにも関わらずペニスはガチガチをキープし、ナツコに刺さったまんまです。

遠ざかっていくばあさん。決して振り返りはしません。

早く逃げなきゃと冷静に思いながらも、まったく動く気になれません。

繋がったままナツコが身体を起こし、キスをしてきます。

そのままオレを押し倒し騎乗位へ。

「逃げないとまずいってば」

「すぐイクから…お願い…」

抜かずの二回戦なんて一発主義のオレの記憶にありません。

「あふぅ…あん…」

とか言いながらナツコが腰を振り始めます。

結合部からは潮と精液が流れ出し、文字通りグッチャグチャ。

すぐイクという約束通り、1分も経たないうちに絶頂。が、イキながらも腰をグラインド。

(まだイク気かよw)

その後立て続けに数回イったところで、オレも我慢できなくなり発射。

人生初の抜かずの二発w

さすがに二発抜くと冷静になるモノで、ぐったりするナツコに軽くお掃除フェラさせた後は、

早々に立ち去ります。

時計を見るとまだ30分も経過してません。

ちょっと身体がダルかったこともあり、仕事への復帰は諦め、ここからいつもの青姦ポイントへ移動。

ナツコは服を着る気すらなく全裸のままぐったり。

オレも盛ってはいませんでしたが全裸になり二人で昼寝。

チンポへの刺激で目が覚めるとナツコがフェラ中。時計を見ると、1時間ほど寝てたようです。

「起きた?」

「もう無理だってば」

「知ってるよ。でも舐めていい?」

「いいけど、優しくしろよ」

ということでそこから数時間のフェラ。残念ながら勃起度は70%くらいだったでしょうか。

しゃぶりながらナツコは「見られてめっちゃ興奮したから、また見られてイキたいw」と。

この日を境に、好んで露出をするようになった二人でした。


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