出張の際スチュワーデスと 【エロ話】

仕事柄海外出張が多い。
月の約半分は海外という生活をもう10年以上続けている。
出張時に使用する航空会社はA社がほとんど。
時たまJ社も使用する。

欧州出張の時のできごとである。
A社のパリ行きの機内で夕食も終わり、ほとんどの乗客は既に眠っている。
何しろ夜行便だから現地に着いたときの鋭気を養っているのかもしれない。
俺はうとうとしながら眠っていたが、小をもようしたくなったのでトイレに行った。
ちょうどトイレの前でSWがドアを開けてでてきた。
俺はそのトイレに入って言った。
トイレの中はそのSWが綺麗に清掃していたので気持ちよかった。
小をたして、手を洗いペーパータオルで拭いてトレイに捨てようとすると、なんとトレイのふたから紺のストッキングの端が少しでていた。
悪戯のつもりでトレイのふたを開けて、そのストッキングを取りだした。
多分電線したので、俺の前に出てきたSWが履き替えたのかもしれない。
びっくりしたのはそのときだった。
ちょうどストッキングの付け根あたりに女性の、オリモノ用のパットが付着しており、縦じまの褐色のシミがついていた。
手に取り匂ってみるとあの女性のオマンコから出る特有の腐ったチーズ臭がした。
早速そのパンストとシミ付きのパットをポケットに入れてトイレからでた。

その後、パリに到着しA社と同じホテルに宿泊。
夕方ホテルのロビーでたまたまそのSWと出くわした。
何となく機内のことをつい喋ってしまった。
そうしたら彼女、顔を真っ赤にして変な目つきで俺をみた。
その時なんとなくホテルのラウンジに誘ってみた。
そこでカクテル飲みながら話をした。
別にパンストをネタに同行するつもりではなかった。
でもアルコールが入っていた勢いで実物はもっと素晴らしい香りがするのでしょうね。と言ってしまった。
彼女の手をとり思い切って部屋に誘ってみた。
そしてたら抵抗したものの仕方ないと言う感じと、外国ということもありついてきた。

部屋に入るなり俺は彼女を抱きしめてキスをした。
嫌がっていたけど舌をねじ込んだら、だんだんと諦めて答えるようになった。
すかざず手をバスとあたりにやって、軽く揉みながら一方の手でスカートの上から愛撫してみた。
そのころ彼女は少し声を漏らし始めた。
やがてベッドに連れて行き、衣服を脱がした。
ブラとパンテイだけにした。
びっくりしたことに色白でスタイルがよく、かなりナイスバデイであった。
すかさずパンテイのところを嘗め回した。
クロッチの横からクリを愛撫すると、もう膣あたりにはネバネバした愛液がでてきていた。

パンテイをぬがして、足を大きく広げて舌でクリを舐めまわした。
やはり本物は良い。
あの独特な小便、オリモノの匂い・味がしてチーズの腐ったような、ほのかな臭いも漂い、もう俺のペニスはギンギンに勃起。
やがて指二本で膣の中を激しくかき混ぜたり、子宮口の上のGスポットを愛撫した。
彼女は大きく喘ぎ声をだすようになり俺にしがみついてくるようになった。
ブラもとりやがて俺のペニスを咥えさせ彼女に入れてくださいと命令調で言ったら、どうも彼女少しM気があるようでさらに興奮して、私のオマンコに早くこの素晴らしいペニスを入れてくださいといい始めた。
そこで正上位で彼女の足を大きく広げてぶち込んだ。
もう彼女は激しい喘ぎ声、腰は振るようになった。
しばらくは俺も耐えていたが、やがて射精感を感じて、彼女に中出しすると言ったら今日は危険日だから外に出してと哀願してきた。
でもこのクライマックスを感じたければ中出しが良いとか、わけのわからないことを言いながら彼女の中、しかも子宮口目掛けて放出した。
やはりスッチーを物した。
また俺好みの女と思うと普段より精子の量も多く沢山放出した。
しばらくしてペニスを膣から抜くと、精子がドクドク出てきた。
それを見ながら指で膣の中をかき混ぜていると、また彼女が喘いできた。
俺も年甲斐も無くペニスが勃起してきたので二回戦に挑んだ。
今度は前より長く持続し、何度も彼女をいかせた。
だいたい3時間ぐらいSWとのセックス、しかも中出しを楽しんでお互いにシャワーを浴びた。

その後、少しお話して、記念に彼女のパンテイを頂いた。
彼女は自分の部屋に深夜戻っていった。
彼女にとっても乗務後ステイ先でのアバンチュールだったかもしれない。
(長い文章で申し訳ありません。)


PAGE TOP