酔った女友達が運転中にフェラしてきた【エロ話】

今年の夏なんだが、高校の時の男女友達9人で和歌山は白浜の花火大会見に行くことになった。

先に7人は前乗り宿泊で花火大会当日に備えてた。
俺はサービス業で仕事があったから、当日の昼間から花火大会に間に合うように車で向かう予定で、友達の女の『カナ』も同じく仕事だと聞いてたので、一緒の車に乗せて俺とカナだけ遅れて行くことにした。
まあ車だし、当然俺は運転だからコーヒー飲みながらって感じだったんだが、カナは酒呑みでめちゃくちゃワイン好きな女なんだが、車で早速1人酒盛り始めやがった。

(こいつ相変わらず飲むな・・・)

高速も結構混んでて時間がかかるので、当然車での酒盛りは長くなって、ビールとかチューハイをん7、8本開けてたと思う。
気が付いたら横でカナはグースカ寝出したんだが、俺の車って軽自動車のベンチシートで、助手席まで近くてがっつりもたれ寝してきた。

(もたれ寝しやがって・・・)

そう思いながらチラ見したら胸の谷間が強調されてて、そんなにデカいと思ってなかった乳がやたらとデカく感じた。

(乳強調されてんぞっ!って・・・おい、もたれ寝って・・・ん?シートベルト外してるじゃねーか)

気付けばカナは俺の膝枕で寝始めた。

まあ高校の時から9人男女間でお互いが恋愛する事も無くて今に至ってたから、なんか普通にベタベタ出来るんだが、この時だけはさっきの乳強調あたりから俺もなんか変な感じだった。
でももっと変なのは酔ったこの女だったw
酔うてるからなのかなんなのか、おもむろに俺の腰に手を回してきた。

(まぁいいか・・・)

少しするとTシャツの中に手を入れてきて背中サワサワ、わき腹サワサワしてきやがった。

俺「オイ!くすぐったいって!起きてんだろ?シートベルトしろよ!事故るし!」

カナ「起きてるのバレてた?て、膝枕って気持ちいいよねー!こうやって体温感じるし、運転中だから無抵抗のA(俺)いじめれるしw」

俺「アホか!事故っても知らんぞw」

なんてやってたら、カナがおもむろに俺のTシャツを捲って腹にキスしてきた。

俺「お前ホンマに知らんぞ!くすぐられて事故しても責任とられへんからな!」

カナ「はい、ごめんなさい・・・調子乗り過ぎました・・・」

このカナって女は調子乗りなんだが、実は気が小さいのか急にシュンってなって可愛くなる時がある。
まさに今そんな感じ。
俺も冗談に対してちょっと強く言い過ぎたかな?なんて思って膝枕の上のカナの頭をナデナデしてみた・・・。
そしたらなんか良い匂いするし、なんかわからんけど俺の方がペット可愛がるみたいな変な気持ちになってきて、渋滞中の暇潰しにちょっと髪の毛手櫛でサワサワ、ナデナデしてやってた。
そしたらカナがなんだかわからんが、とっても可愛くなってきて、頭ではなく、肩から二の腕あたりもナデナデしてしまってた。

今度はなんだか俺の方がスイッチ入ってしまった感じで、今まで高校から一度も無かったんだが、エロ心が芽生えてきて耳たぶとか耳の周りとかサワサワしてしまった・・・。
そしたら、カナが小さく「はぁ・・・」みたいな声を出してきた。

(おい・・・)

俺、今まで感じた事ない気分になってるし、カナもちょっと感じてる?
しかも運転中!

色んな事考えてたけど俺の方が興奮して心臓バクバクしてきて、気付いたらカナのばっくり開いた胸元から手を入れて乳首サワサワ、コリコリしてた。
カナも当然のように受けいれてるし、乳首触るのと連動して俺の腰に回してる手で背中、わき腹あたりに軽く爪立ててきたりし始めた。

カナ「気持ちいぃ・・・ぁ・・・」

小さい喘ぎ声が可愛いし、今までこんなカナ見たこともないし、俺は運転も必死やし、かなりヤバい感じだった・・・。
その時、既に短パン内部でフル勃起の俺のチンポにカナが気付いた。

カナ「ほんま気持ちいぃ・・・めっちゃエッチな気分。Aの触っていい?」

なんて上目遣いで言ってきた。

俺「・・・」

ヘタレすぎて無言しか返せず・・・。
でもカナは持ち前の調子乗りの性格と恐らくお酒のパワーもあってか、まだ夕方でも明るい車内で短パンの裾の部分から強引に手を入れて、パンツの隙間から俺のチンポを触ってきた。

カナ「汗かいてる?w」

俺また無言・・・。

カナ「ズボン脱がそw」

ボタンとチャックを下ろして、しっかりと俺のチンポを丸出しにしやがった。
そこからは、まずは竿をチロチロ、キンタマもペロペロ、口にも含むし、なんだかアイス食べるかのようにペロペロと丁寧に舐め始めた。

(おい、俺運転中なんだが・・・)

カナ「やっぱりAのチンチンって感じwおいしいw」

俺「なんだそれw」

カナ「だって気心知れてるからなんかそんな感じ。大事なオチンチンって感じw」

(あかん惚れてまうやろ・・・)

最中色々話し掛けてきたが、俺の記憶には『チンポ舐められながら運転中、事故らんように!』だけでした。

途中ジュポジュポとピストン運動もされたけど、口の中に一回イッて、カナはゴックンして、また小さくなった俺のチンポをチュパチュパして、適度の大きさに復活した俺のチンポを観察したり舐め回したりと大変でした。
最終的にカナのフェラ攻撃は約1時間にも及びました。

「あと10分ぐらいて現地着くぞ」って俺が言ったらやっとやめて、口紅塗り直しだした。

そうしてるカナを見て、ヤバい、落ちた・・・と思った。

現地到着して駐車場で思いっきり抱き締めてキスまでしてしまい、そこでやろうとしたが、さすがにマズいかな?と思い直して帰りは別々にした。
今では良い今年の思い出。


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