下着メーカーの美人社員が上司達の標的になった話【エロ話告白】

私は某大手女性下着メーカー勤務で、3年前の新卒入社後すぐに企画開発室に配属された事がある。

今は百貨店担当の営業だ。

女性物の下着の開発なので男は珍しいのだが、管理職は男が多かった。

同じ室には26歳、Fカップ巨乳の美人社員マナミがいた。

胸ぐらいまである茶髪で色白、体のラインがくっきり出る、オフィスカジュアルの服装。

マナミの近くにいるだけで勃起するぐらい色気のある女だ。

ある時、商品部の部長や課長の前で、私とマナミによる新商品のプレゼンがあったのだが、その時のプレゼン役はマナミだった。

商品部の部長は怖い男だった。

部長はプレゼン中こう言い出した。

「君が実際その下着を着てみてくれ。そうすればイメージがより強固なものになる」

するとマナミは別室で着替えて来たのだ。

部長はマナミに近寄り、

「これはサイズはいくつだ?この辺はどれくらい余裕があるのかね?この位置はここかね?」

などと言いながらブラやパンティー越しに胸やマンコに触り始めたのだ。

ブラに至っては中に指を入れて胸の位置を直したり、課長は持ってきたデジカメで撮影する始末だ。

これに対しマナミはいちいち答えていた。

すると部長は

「君の香水は良い匂いだね。君のセクシーさと合さってより興奮するよ。ところで君はこっちの色が似合いそうだね。この方がイメージ付くね」

と言って、ブラとパンティーをずらしたのだ。

そして色違いの方に無理やり着替えさせられた。

「さっきおまんこを触ってしまったからパンティーが濡れているね。どんな味かな」

部長は濡れたパンティーを舐めた。

最後は課長もマナミに近寄り、下着越しに体に触り始めた。

その時マナミは既に泣いていた。

部長はなんとペニスを露わにし、マナミの太ももや尻、パンティー越しのまんこにペニスを擦り付け出しこう言った。

「君も見た目がいやらしい割にヤワだね。このぐらい耐えなさい。君の体が性欲を掻き立てているんだよ。私の一声は人事にも通りやすいんだ。辛抱してくれないと困る。商品化すれば君にも良い様にするから。あー君もだぞ○○君。君は新人だね。3年は居れないと次に就職できんぞ」

そう私も脅され、マナミは諦めたように頷いた。

意外とここまで堕ちるのが早かった。

事前に私の知らない事情が何かあったような雰囲気だった。

この後マナミはもう1度脱がされ、部長達にレイプされてしまったのだ。

初めは下着の匂い嗅ぎや胸の揉みしだきから始まり、乳首に吸い付き、パイ擦りをし机の上にマナミを四つん這いにフェラをさせた。

その後パンティをずらしてバックから挿入をしだした。

「あー堪らんな。マナミさん、君には前々から目を付けていたんだよ。素晴らしい体だからね。いやーいいやいいやホーホー、このメーカーに来てよかったハッハッーハ。気持ち良い、最高だ。おまんこが柔らかくて締まっている。若い若い、可愛い。ファー、ファー」

部長が正常位で逝った後、課長にも挿入が許され、下半身と口でもペニスを咥えていた。

マナミは声を押し殺していたが泣いていた。

私の頭の中は、羨ましさと悔しさと、マナミのSEXを見れる興奮で一杯だった。

このレイプビデオを私にも渡され、見ていた私も共犯という事で口止めされた。

この後、私はマナミに呼び出されて泣きつかれた。

私は見ていただけで助けもしなかったので嫌われたと思ったが、どういうわけかお礼を言われ、ラブホに連れて行かれSEXをしたのだ。

その後、部署を異動するまでセフレ関係が続き、あの素晴らしい体を部長や課長よりも自由にできた。


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