開発された元カノと久しぶりのセックス【エロ話告白】

久しぶりに元カノと連絡とったんだ

そしたら元カノは最近彼氏と別れたらしい

気になったからエッチしたのかと聞いたら当然のようにしてたそうだ

それを聞いた途端ムラムラしてきた

何回かやりとりするうちに

俺と元彼どっちが上手かったか

チンコはどっちが大きかったか

など聞いてみた

今考えれば最低な質問だが、

元カノも普通に答えてくれたw

どうやら元彼のほうが上手かったうえに大きかったようだ

正直この答えはかなりショックだった。

嘘でもいいから俺の方が上手かったって言ってほしかった。

 

ちょっとイラがきたので冗談っぽ一回ヤってみない?とと聞いたら

秘密にするならいいよ

と返事がきた

秘密?彼氏とも別れたんたし、

一体誰に言うといのか?

正直何を言ってるいのかわからなかったが、

当然絶対秘密にする!って返事した。

元カノの家の前で待ち合わせをしてくるのを待った

ちなみに元カノ23歳 Eカップ 初体験は俺

階段から降りてくると付き合っていた頃より確実に可愛くなっていた元カノが来た

デニムのミニスカにピッタリしたロングTシャツという服装

元カノの車に乗りホテルへと向かった

向かう道の途中人がいない場所に車を止めてもらいちょっと早いがキスをした

キスだけじゃ満足ならず胸に手をやると少し照れていた

相変わらず大きい胸は元彼に調教され格段に感じやすくなっていた

胸をしばらく服の上から揉んだあと

車の後部座席に移動し四つん這いにした

ゴムは買っていなかったのでとりあえずパンツの上から刺激した

だんだんいじっているとやはり濡れてきた

そこでパンツをずり下げ懐かしいマ◯コも激しく手マンした

付き合っていた頃よりかなり緩くなっていたので

手マンしながら元彼とどの位の頻度でヤったか聞くと週に5~6回とのこと

手マンのスピードをあげ汁をしたたらせながら感じていた

イきそうになったので途中でやめ

パンツを完全にずらして運転席に戻り運転させた

変な感じがする~

と嬉しそうにティッシュをパンツの中に入れ

まんこ汁をふいていた

可愛くなったが、相変わらずデリカシーの無い

間の抜けたバカだなぁと

付き合っていた頃が懐かしくなった。

そしてホテルに到着する前にコンビニでゴムを買いホテルに入った

入ったとたん元カノをベットに押し倒しひたすらクンニをした

するとしばらくして一回目イった

まだ我慢できず固くなったチソコを突き出した

ハアハア言いながら必死に咥えた

元カノを倒しシックスナインの体制にしてひたすらクンニした

元カノはフェラどころではなかったみたいだ

彼氏に大分開発されたのか、

俺と付き合っていた頃よりも感度がかなり良くなっている。

体に触れるといやらしく体をうねらせ、

エロ可愛い顔で喘いでいる。

俺の時はこんなじゃなかったと

ジェラシーで俺のペニスはギンギン。

元カノのまんこに挿入すると、

目を潤ませ、両手を広げてギュっとしてと求めてくる。

これも俺の時は無かったのに!!!

さらに嫉妬心で普段なら相手の事を考えて

ゆっくり動かすが、いきなり激しくピストン運動。

パンパンパンと激しい音が鳴り響き、

元カノを抱きしめ正常位でハメていると、

彼女は「あぁぁあああ」と喘ぎ痙攣。

感じやすくイキやすくなった元カノが物凄くエロく見えて、

さらに腰を動かすスピードも上がる。

「だめ・・・ちょっと・・・ちょっと・・あぁぁ・・あぅつ

まってぇ・・・」

うわ言のように呟く彼女のセリフを無視して、

激しく突いて、逝く瞬間ペニスを出して腹にザーメンをぶっかけだ。

元カノはまた痙攣して、両手で口を塞ぎプルプル震えている。

その姿を見て俺は惚れ直した。

こんなエロく開発されているなら

もう一度付き合いたい。

俺は彼女の寝ているベッドに寄り添い、

彼女が落ち着くと、ギュっと抱きしめる。

「もう一回付き合ってみない?」って言うと、

「それは無理!」だってさ。

「なんでだよ。彼氏と別れたんだし、いいだろ?」

「なんか無理」

「なんかってなんだよ」

「なんか無理!でもH気持ちよかったぁ~」

それだけ言うと彼女は目と閉じ、

気持ちよさそうに眠ってしまった。

相変わらずのバカ女だ。

でも妙に愛おしく思えてしまった。

俺も彼女の隣で寝て

起きてからもう一度告白したが、

無理と拒否られた。

結局付き合う事は出来なかったけど、

今でも月に1、2回ヤらしてもらってる。


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