高二の妹の部屋を盗撮したエッチな体験談【エロ話告白】

俺には高二の妹がいる。先日大学から家に帰宅した時の話。
その日は水曜日で、いつもはバイトしてから夕方6時頃に帰るのだが、体調不良でバイト休んで大学から真っ直ぐ帰った時の事。うちは共働きなのでいつもは妹だけが留守番している時間帯であるはずだか、その時は玄関に見なれない男の靴が無造作に脱ぎ捨てられていた。
 
去年のクリスマスに彼氏が出来たという事は知っていたので、たぶんそいつだろ、とは思ったが、誰もいない家に二人っきりというシチュエーションにかなりむかついた。
男の顔でも拝んでやろうかと階段を上がった時、妹の部屋から聞こえてきた会話にギョッとした。

「よしえ、まじエロい!来週まで待てないよ」「大ちゃんがエロなんじゃない。私もずーっといちゃいちゃしてたーい!」
家族が誰もいなくなる毎週水曜日に、どうやら二人は家で会っていたようだ。男に対してどうしようもないくらいに怒りがこみ上げてきた。

妹はかなり可愛くて、中学時代から野郎に人気はあった。兄妹仲は良かったが、高校に入ってからやたらエロい体つきになっていく妹に俺は少々戸惑い始めていた。
兄貴のくせに何となく意識してしまい、家で二人っきりだと会話がギクシャクして、妹に「変なお兄ちゃん!」って笑われた事もあった。
でも、妹はあくまで妹で、まだ全然子供だと思っていた…

毎週水曜日、妹の部屋で二人は何をしているのか…兄貴として最低だとの自覚はあったが、どうしても知りたくなり、翌週作戦を実行した。

大学の仲間から借りた録画機能付きの小型CCDカメラを妹の部屋の、妹が手の届かないクローゼットの上に、絶対にばれないようにセットした。約4時間は録画できるため、午後二時から六時まで録れるようにしておいてからバイトに行った。
作戦は成功し、翌日家族全員が出かけてからカメラを自室に持ってきた。その日俺には大事な授業があったが、そんな事お構いなしにビデオをPCにつないで再生ボタンを押した。
再生が始まって約30分後、いよいよ妹と彼氏と思われる男が部屋に入ってきたのが映し出された。

男は高校生であり、茶髪のなかなかのイケメンだった。
「こいつか…」なまじイイ男であったが為に、嫉妬というか、行き場のない怒りを感じた。
思った通りと言うか…二人は部屋に入るや否や強く抱き合い、キスを始めた。激しく舌を貪りあうかのような激しいキスだ。
男は妹をベッドに押し倒し、尚も抱き合い、唇を吸いあっている。男は妹のセーラーの下から左手を忍び込ませ、胸を揉んでいるようだ。
唇を離し、お互い見つめあい、また唇を重ね合う…かすかに妹の切ない声が聞こえた。俺の股間は痛い位に硬くなっていた。

俺はいわゆる進学校に通い、高校三年間は勉強三昧、狙い通り都内の国立大学に現役合格した。妹も大変喜んでくれ、「自慢の兄」だと言ってくれた。
青春らしい青春とは無縁であったが、俺には可愛い妹がいるという事、そして超一流校に入ったという結果がそんな事を忘れさせてくれていた、この時までは。

男はセーラーの中に両手を入れ、せわしなく妹の胸を揉み上げている。次の瞬間、スカートをめくり上げて顔を中に入れた。妹は笑いながら男の頭を抱え込んでいる。しかし、その表情は次第に苦悶の表情へと変わっていった。
しばらくして男は顔を出したが、右手には既に妹のパンツが握りしめられていた。そして、あっと言う間にスカートのホックをはずして、妹の下半身があらわになった。

さすがに妹は恥ずかしがって顔とあそこを手で押さえている。男は立ち上がり、乱暴に学ランの上着を脱ぎ捨てて、ズボンとパンツを一緒におろしてしまった。
明らかに俺よりも大きい。しかも、下腹に張り付くようにそそり立っている。
カバンからゴムを取り出して器用に被せると男は妹に覆い被さり、あっと言う間に挿入してしまった。そして猛烈に腰を振っている。
その間、妹は声を出さずに眉間にしわを寄せて我慢しているような表情をしていた。

ものの数分で男の尻は硬直し、射精していたようだ。あんなんで女を満足させられらるのか?と、俺は何故か冷静に考えていた。
ねちっこいキスの後、ゆっくりとモノを引き抜いて、男は仁王立ちしている。
あろう事か、妹がゴムをはずし、全く衰えないぬるぬるに濡れ光るそれに唇を寄せて、ペロリと舐め上げてしまった。
俺は食い入るように画面を見つめ、瞬きするのも忘れていた。

妹は深々と咥え込み、頭を上下にスライドさせている。
セーラーの下から伸びる細いウエスト、くびれから大きく横に張り出したヒップが妙にやらしい。
子供だと思っていた妹が、下半身裸で男のチンポを嬉しそうにしゃぶっている…衝撃的な映像だった。
気持ち良さそうに天を仰いでいた男は、妹の上着を脱がせにかかったが、妹は難がっているようだ。さすがに全裸だと誰かが帰ってきた時に大変、という事らしい。

しかし、男はそんな事は無視して自分も全裸になり、妹のも全て脱がしてしまい、ベッドに横たえた。
やはり恥ずかしいらしく、妹は両手で顔を隠しているが、あらわになった胸が写し出され、俺は目を見張った。
お椀型の、まさに巨乳と言う言葉が相応しい大人顔負けのエロい乳房だ。16才のくせに恐らくEカップはありそうな、あんなやらしい体をしてたなんて…
若いから張りもあって横になっても形は全く崩れない。
俺のあそこはガチガチで、今にも出てしまいそうなくらいになっていた。

男は妹の胸に吸い付き、もみしだき、やりたい放題だったが、妹は次第に声を、今度はハッキリ聞こえる位にあげ始めていた。俺にとっては、エロ過ぎるどころか、悲しい光景だった。
男はそのまま69の態勢になり、上から腰をピストンしている。
妹は苦しそうにしながらも、懸命に咥えているようだ。
男は二つ目のゴムを取り出したが、今度は妹に付けさせようとしている。ゴムを受け取った妹は体を起こし、男のチンポを咥え、激しく頭を上下させてから、慣れた手つきでそれを被せた。
そして自ら四つん這いになり、興奮した男が後背位で突っ込んだ。

肉のぶつかり合う音が響いている。真っ白なお尻を鷲掴みにしてにして、ひたすら腰を打ち付けている男。ペース配分などお構いなしだ…
暫く単調な動きが続いた後、男は寝そべり、妹に上に乗るよう指示している。
「また前みたいにやってよ!」
「え~っ?いいよ…恥ずかしいけど、あれが深く入るから私も超気持ちいいんだよね…」
妹は男に跨り、チンポを掴んであそこにあてがって、一気に腰をおろした。そして、やらしく腰をくねらせ始めた。

妹は小学校の頃からジャズダンスを習っており、体が柔らかく、腰の動かし方もお手の物、といった感じだった。
激しくローリングしながら腰を上下させ、男は妹の胸を揉んでいる。妹は、気持ち良さそうな声をあげていた。本当に気持ち良さそうに…
俺の知っている妹ではなく、そこにいたのは、間違い無く「女」だった。

男は胸を揉んでいた両手を腰に移動させ、自分でも腰を上下させ始めた。
「やばい、もういきそうだっ!もっと早く動いて!」
二人は目にもとまらぬ早さで腰をぶつけ合った後、男の「うっ!」という声で果てたようだ。
男の上に突っ伏した妹の顔を両手で挟み、やらしくキスをしている。
5~6分キスをしてから二人は身支度を始めた。部屋に入ってからまだ一時間も経っていないが。

完全に制服を着た後に、名残惜しそうにキスをしているようだ。カメラが仕掛けてあったクローゼットのすぐ真下で唇を吸いあう音がハッキリ聞こえる。
「やべえよ。またしたくなっちゃった。まだ時間あるからいいだろ?」
「ダメよ。私だって我慢するんだから」
「だって皆帰って来るの、六時くらいなんだろ?まだイイじゃん」
「念には念をいれなきゃ。や…ちょっと…ダメだって…」
妹の拒む声と、服の擦れ合う音だけがかすかに聞き取れていたが…それが次第に喘ぎ声に変わってゆき、再びパンパンと肉のぶつかり合う音になっていった…

画面の下の方に、僅かに二人の頭が見えたが、音が大きくなるにつれ、二人がキスしているところまでが見えた。妹が後ろを向く形でキスしている。立ちバックか…と。
結構長い時間この状態が続いたが、射精が近づいたのか男が情けない声を出したかと思うと、妹はしゃがみ込んだようだ。画面には男のキモイ感極まる表情が写し出され、
「あっ、あ~出る~!よ、よしえっ!飲んで~!」
少し間を置いて、
「んっ!んんっ!…三回目なのに多過ぎ~」と言って妹の笑う声がした。
信じられない光景だった。耳を疑った。生でセックスしたうえに、妹が精液を飲んでいる…
怒りと興奮で、俺は目眩がした。

その後、男は帰っていったが、毎週あんな事を妹がしていると思うと…気が変になりそうだ。
家族の前では、俺の前では、今までと変わらない妹だが、もう既に男を知っていると考えると…妹いる奴なら分かるだろ。その一方で滅茶苦茶興奮している俺の気持ちも。
これが先月初旬の話。ここんところの水曜日はどうだったか分からないが、来週もあの部屋でやるんだろうな…
またカメラ仕掛けようかな…
あー、つくづく最低な兄貴だ!


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