酔いつぶれた同級生に生で挿入したSEX体験【エッチな話】

体育祭前の合宿があり、3泊4日で学校へ泊り込みで、夜は教室でザコ寝でした。

最終日前の夜ともなると、みんな打ち解けてこっそりお酒を飲んではしゃぎ始めます。

男子も女子も入り乱れての盛り上がり…。

私は下心丸出しでその場にい続け、誰か目ぼしい女がいないか目をギラギラさせていました。

で、同じクラスの川村さんが酔いつぶれているのを見つけました。

潰れそうになる前にさりげなく川村さんの横を陣取りました。

川村さんを介抱すると言ってその場を離れました。

川村さんを連れて行った先は…体育館の女子更衣室です。

中から鍵をかけ、酔いつぶれた川村さんを横にしました。

初めてのお酒を飲みすぎて、ぐったりしてます。

川村さんは同じクラスの女で、やや小太りタイプ。

顔立ちは普通でしたが、結構目立ちたがりな所があり、今もミニスカート姿で太めの太ももを晒していました。

もちろん、私の目的は童貞卒業です。

手頃な女なら誰でも良かったのです。
【続きを閉じる】

初めてのセックスの相手に川村さんを選んだのです。

私は野獣と化して川村さんに襲いかかりました。

まずはミニスカートの中に手を突っ込みました。

普通な白のパンツでした。

その白のパンツをずり下げ、初めて女性のアソコを目撃しました。

そのまま上着(Tシャツ)も脱がし、ブラジャーもはずしました。

川村さんのオッパイです。

推定90cmのデカパイです。

夢中で揉みまくってやりました。

散々川村さんの体を楽しんだ後は…いよいよ挿入です。

私は、生唾を呑みながら勃起したチンポを川村さんのアソコに突き刺しました。

もちろんコンドームなど用意していません。

完全なナマで川村さんとドッキングしました。

ついに童貞卒業。

しかも生です。

肉感たっぷりの川村さんの体を満喫し、すぐに射精間がこみ上げてきました。

避妊もせずにこのまま出してしまったらどんな危険があるかもちろん理解していましたが、欲望に任せてやっちゃいました。

記念すべき初めての一発は、川村さんの膣内で発射しました。

大量の精子を川村さんの子宮の奥に流し込みました。

川村さんはそれでも酔いつぶれて気付いていません。

川村さんを犯した後は、何事も無かったかのように女子がザコ寝する教室へ運びました。

完全犯罪成立です。

2ヶ月後の体育祭当日は、川村さんは参加しませんでした。

理由は私だけが知っています。


PAGE TOP