巨乳の友達【エロ話】

僕は京都のある予備校に通っている浪人生です。

昨日、浪人生全体の身体検査がありました。
浪人生は2年目を過ぎるとなぜか身体計測の項目が増えます。
通常の内科検診に加えて胸のレントゲン、心電図、胸囲および腹囲の測定などなどです。
項目が増えて嫌というのに加えて、他の人は予備校でやってもらえるのに、2浪以降の人たちは自分で検診を受けに行かなければなりませんでした。

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僕はクラスの2浪の友達2人(あつし・かなこ)と一緒に、近くの開業医のところに受けに行きました。

医者に言って受付を済ますと、看護婦さんに「順番にお呼びするんで待合室で待ってて下さい」と言われた。

待合室は空いていて、僕たち以外には誰もいなかった。

「先に身長体重など計りますんで◯田さん(←あつし)こっちに入って下さい」と言われ、あつしが入っていった。

かなこと話をしていると、あつしの入った部屋から・・・。

「178センチ」しばらくして「78キロ」
「つぎ胸囲計りますね・・・87センチ」
「腹囲・・・」と聞こえてきた。

(あつしって思ったより体重あるんやな)とか思っていて、ふと気がついた。

これはかなこの胸囲などもわかるんじゃないか・・・と。

かなこは身長は小さく、ちょっとぽっちゃりだけど胸は大きい。
男だけで話す時は話のネタにしたりもしている。
僕はかなりドキドキしていたが、それをかなこに悟られないようにしていた。

あつしが戻ってきて、次はかなこが入っていった。

あつしに「中で話してる内容丸聞こえだったぞ。もしかしたらかなこのも・・・」と言うと、あつしも興奮したようだった。

案の定、あつしの時のように中での会話は丸聞こえだった。

「じゃあ服脱いで身長体重計のってくださいね」
「身長が・・・154.7、体重が54キロ」

看護婦さんの声が聞こえる。

「じゃあ次胸囲と腹囲計るからブラジャーはずしてね」

僕はこのあたりでかなり興奮していた。
あつしもそんな感じで顔を見合わせていた。

「はいじゃあちょっと失礼しますね」

看護婦さんの声が聞こえた。

「胸囲・・・103センチ」

(胸囲103センチ!?)

巨乳だとは思っていたが思った以上だった。

あつしと小声で「かなちゃん何カップなんやろ?」と言い合っていた。

かなこが終わり、その後僕が測定を受け、順に内科の診察があり、その日は帰りました。

それから何日か経った日のことです。
あつしから電話がありました。

「◯村(僕のこと)プールいこうぜ、みんなで」
「みんなって誰よ?」と聞くと、
「かなちゃんとあと女の子誰か誘って」と言いました。

よくよく話を聞いてみると、かなこの水着姿が見たいと言うことでした。
・・・というわけで、かなこと仲が良い“綾”を誘って、4日後プールに行くことになりました。

大阪のとある大きなプールへ行きました。
電車で計1時間ちょい。
頑張りました。
このプールにいくために・・・。
いや、かなこちゃんの水着姿を見るためにわざわざ水着まで買いに行きました(笑)

女の子2人も水着は持っていなかったらしく、2人で買いに行ったと言っていました。

電車の中で綾は「かなちゃんの水着姿はセクシーだもんね、2人とも悩殺されるなよー」て言っていました。

「そんなのされるわけないじゃん」と言いつつも、僕は考えただけで大興奮でした。

プールに着き、「更衣室出たとこで待ち合わせね」と言って、男女分かれました。

僕とあつしは心持ちダッシュ気味で着替え、更衣室を出たところで2人を待ちました。

待つこと5分くらい・・・。
ついに2人が出てきました。

綾は黄色のビキニで大きな花柄が入ったやつを着ていました。
腰はきゅっとくびれていました。
胸は前から予想していた・・・というか元彼が「Bカップ」と言っていた通り、あまり膨らんでいませんでした。
ビキニの上は首からかけるタイプのやつでした。

かなこは薄い水色のビキニを着ていました。
やっぱり予想通り胸はかなり巨乳でした。
普段からそう思っていた以上に大きく前に突き出していました。
綾のように腰がくびれているわけではないのですが、ちょっとだけむっちりした感じがたまらなくエロかったです。
ビキニの上は綾のように首からかけるタイプではなく肩と背中にストラップがあるタイプでした。

この姿を見ただけで満足だったのですが、僕たちにとってラッキーだった事件が起こりました。
もう1時間くらい泳いだ頃だったでしょうか・・・あつしが僕に「かなちゃんブラのストラップ外れかけてない?」と耳打ちしてきました。
よく見るとブラのホックのところがズレて、あと少し引っかかっただけになっていました。

あつしは「そろそろ俺ちょっと泳ぎ疲れてんけど、スライダーいかね?」と言いました。
僕の方に軽く目くばせを送りながら。

そして、スライダーの階段を上っている時。
あつしは「俺最初でいい?やっぱ男が最初いかんとね」と言いました。
そして順番はあつし→僕→綾→かなこという順になりました。

まず、あつしが滑り降り、次に僕。
そして綾が下りてきました。

このスライダーはけっこう急で、綾は「あんた達こんなんやってポロリでもしたらどうするん!」と冗談ぽく言っていました。

そして遂にかなちゃんが滑り降りてきました。
スライダーの勢いで水中に投げ出され、水中に頭まで沈みました。
そして髪をかき上げながら顔を水面から出しました。
立ち上がった瞬間事件は起きました。

かなちゃんが立ち上がった瞬間、いや立ち上がりきる前に綾の「かなちゃん胸!!!」という声。

そう、かなちゃんのビキニは胸の上までズレ上がっていました。
かなちゃんの胸は丸見えです。
予想通りの大きなお椀型の胸。
乳首は小さめで色は薄め、乳輪は少し大きめでした。

綾の声を聞いたとたん、かなちゃんは胸に手をあてて水中へ首まで潜りました。

とても早かったけど僕たちはかなちゃんの胸を見てしまいました。
かなちゃんは顔だけ水面からでていますが、真っ赤な顔をしています。
水中でビキニをつけ直し、真っ赤な顔のまま上がってくると僕たちに「見えた?」と聞きまとした。

僕は「ううん」とだけ答えましたが、顔に出ていたかもしれません。

「あつしは?」とかなちゃんが聞くと、「見えてないで、でも今はちょっと・・・」と言って、かなこの胸を指さしました。

かなこの左胸から乳輪がわずかにハミ出していました。

きっと水中で急いで直したからでしょう。
これを聞いてかなこは急いでビキニを直しましたが、また真っ赤になってしまいました。
このときの顔が今でも忘れられません。
この日はそのままあと2時間くらいして京都に帰りました。

後々飲み会の罰ゲームでかなこに聞いたところ、かなこの胸はHカップということでした。



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