落ち込んでいた僕を身体で慰めてくれた幼馴染【エロ話】

それは僕が中3の12月でした。

高校受験の推薦入試に向けて準備を進めていた僕は、ひょんな事で大事な書類を無くしてしまいました。

そして12月の土曜日の放課後、担任の先生にその書類の提出を急かされたところ、僕は

「今、書いています」

とウソをついて必死に探していました。

しかし、担任に呼ばれて職員室に行くと、先生は

「学年主任に渡された」

と言って、大事な書類を持っていました。

そして先生は僕を怒鳴りつけました。

「もうお前の事なんか知らねぇからな。やってください?やだね」

と言って職員会議に戻っていってしまいました。

そして絶望感に晒された僕は、誰もいない教室の前の廊下を過ぎて、生徒会室に向かおうとしていました。
1組、2組、3組……と教室の前を過ぎ、4組の前で足が止まりました。

小学校の頃から仲が良かったユイカが、誰もいない教室で書類を書いていました。

目が合った彼女は

「健一郎…」

と僕に声を掛けて、書類を書いていた手を止めて僕に向かってきました。

元来、顔に心情が出やすい僕のため、何かあったと悟ったのでしょう。

「どうしたの?」

と声を掛けられ、

「いや、ちょっとね」

と答え、そのまま生徒会室に行って、落ち込んでいる原因を話しました。

しかし、話しているうちに2人の間に込み上げてくるものがありました。

確かに無理もない状況でした。

わずか6畳ほどの密室に男女が会しているのですから。

それに、噂によるとかなりのHであるような話もあった彼女に対し、狼になるのには時間はかかりませんでした。

そしてついにその時が来ました。

2分ほどの沈黙が続き、2人が少しずつ歩み寄りました。

そして抱き合った時に彼女はこう囁きました。

「健一郎が元気になるなら…」

その言葉を聞くやいなや、僕は彼女の胸を弄りだしました。

体型としては少しぽっちゃり系の彼女は程よい弾力を携えてしました。

そして少しずつ制服を脱がせ、生の状態で揉み解していました。

さすがに生には耐えられなかったのか、

「んっ……」

という声が少し漏れてきていました。

揉まれて感じているのにも関わらず、彼女は僕のムスコを制服のズボンの上から撫でていました。

そんな中で、生徒会室前の階段から足音が聞こえてきました。

すぐに手を止めた2人でしたが、その足音はスーッと過ぎていきました。

どうやら生徒がまだ残っていたようです。

生徒会室の鍵を閉めた僕らはまた行為にふけりました。

僕は彼女のアソコを下着の上から触ると、彼女のクリトリスは下着の上からでもはっきりと分かるくらい勃起していました。

「はぅん……」

と彼女が声を立てた次の瞬間には下着の中に手を入れて弄りました。

どうやら淫乱の噂は本当だったようで、彼女のアソコはぐっしょりと濡れていました。

僕が彼女のアソコに指を挿れると、

「あぁ…」

と感じる彼女に僕はピストンを加えました。

「あっ、あっ、あっ、……」

と声を上げているうちに、彼女は僕のムスコをズボンから出してしごいていました。

ピストンを止めると、彼女は僕のムスコを咥えました。

彼女も

「お返し」

と言ってピストンを加えました。

僕はもう我慢が出来なくなり、彼女にお願いしました。

彼女は生で入れる事すらも承諾してくれました。

机に寝そべった彼女の陰部に僕の肉棒がゆっくりと入っていきました。

「あ、あ、お、おっきい……」

と言った彼女に僕はピストンを加えました。

温かい彼女のナカに僕は最高級の快感を覚えました。

「いきそうだ…ユイカ…いきそうだ…」

と言った僕に

「いって……熱いのちょうだい……」

と彼女が言った次の瞬間、彼女の膣内にドクドクと打ち放っていました。

僕が1度棒を抜くと彼女は次にロッカーに手をかけて、尻を突き出し、

「もっと…ちょうだい」

と誘ってきました。

僕は後ろから再び挿入し、ピストンを始めました。

1回戦より、

「あっ、あっ、あっ、……」

と声が出ているのを見ると、存分に感じているようでした。

ついさっき大量に出した僕もピストンが次第に速くなり、

「もう、ダメ。いっちゃう。一緒にいって健一郎……」

と言う彼女に打ち放す直前に彼女はいっていました。

次の瞬間に僕もイッたので、2人ともほぼ同時にいったようなものでした。

彼女の体は小刻みに波打っていました。

僕のムスコも大満足のようでした。

その日は、その後すぐに田沢先生に書類の事を謝りに行き、推薦入試についても事なきを得ました。

ユイカとはその後もセフレとして過ごしています。





PAGE TOP