手島優似の先輩とHした体験談【エッチな話】

手島優似の先輩と色々やった話します

先輩とはたまに学校で話かけられて喋るぐらいの間柄で、交流は無かった

ある日僕が部活帰りに1人で帰っていた。

その日はたまたま先生に呼び出されて帰りが少し遅くなった。

帰ってる途中にコンビニに寄ったらその先輩がいた。

僕が挨拶したら 「何してるの?暇だから遊ばない?」

と言われ、公園に連れていかれた。 僕は帰っても暇だったから素直について行った。

公園に着いてベンチに座りしばらく喋ってた。

するといきなり先輩が

「○○君のっておっきいの?」 って聞いてきた。

僕は何の事か分からなかったので

「何がですか?」 って聞いた。

そしたら 「ここだよ」 と言いながら股間を擦ってきた。

僕は抵抗したがキスされて力が抜けてしまった。

その時僕のアソコはギンギンだった。

チャックを開けて僕のアソコを直で触ってきた。

僕はイきそうになって 「先輩…いきそうです」 と言ったらての動きを止めて先っぽをペロッと舐めて

「○○君のおっきいね。入れたくなっちゃった」 と耳元で囁いた。

先輩がズボンとパンツを脱いでベンチに手を付いて 「入れて」 と言ってきた。

でもどこに何を入れたら良いのか分からなかったので 「どこにですか」 と聞いた。

そしたら先輩が自分のオマンコを指差した。

動揺しながらも先っぽを当てたらニュルッと頭が入った。

今まで感じた事のない気持ちよさに腰を勢い良く前に突き出した。

そしたら先輩は 「あ…あぁ…や…やばい」 などと言っていて、僕も気持ちよすぎて腰の動きが止まらなかった。

射精感がやって来て 「先輩…いきそう」 と言ったら、

「中はだ…だめぇ」 などと言ってたが、我慢できなくて思い切り中出しした。

先輩はガクッと膝を曲げて倒れ込んだ。

我に帰った僕は自分は大変なことをしたんだと思い逃げてしまいました。

その次の日、先輩と廊下でバッタリ会ってしまいました。

焦った僕を見て 「大丈夫だよ」 と言って微笑みかけてくれた。

終わり方下手くそですいません。


PAGE TOP