バイト仲間のイケメンイギリス人と【エッチな体験談】

大学生の時、バイト仲間のいっこ下のイケメンイギリス人と。

バイト先はショットバーで、大学生のイケメン揃い。
ホストクラブみたいな雰囲気を抑えるための女性バイトが二人という環境。
名前も忘れたけど、3ヶ月だけ一緒に働いて、終わりの頃に告白された。
彼氏も居たし、はぐらかしてたんだけど、向こうが国に帰る日が近づいたある日、二人で飲んで送ってもらって、部屋に入れちゃった。

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合気道だか柔道を長いことやってるとかで、「護身術を少し教えてあげる」とかで、簡単に組み敷かれた状況に。
(私が春休みに2ヶ月程ヨーロッパ旅行する予定が決まっていた話の流れで。)

しらばっくれて誤魔化せば流せる状況だったけど、つい出来心でw
見つめ返して、キスを受けてしまった。

体臭があるんだなとか、唇が柔らかくて気持ちいいなと思いながらキスをして、隣の部屋のベッドにお姫様抱っこで運ばれましたw
体温が高いのか汗かきなのか、彼の体や舌が妙に熱いように感じました。
アソコを舐められているときも舌が柔らかいのと、温かいので、凄く感じました。
多分凄く濡れていたと思います。

早く入れて欲しくなって、彼のアレを手で探しました。
触ると、思ってたより太くて大きく、正直少しひるみましたw
ただ、硬さはそれ程硬くはなかったです。

私はもう入れて欲しくてたまらなかったけど、まだコレ硬くないし、少し口で・・・と思ったんだけど、かわされてキスされて、そのまま正常位で・・・。

さすがに大きくて、なかなか入りませんでした。
ただ硬くないせいか、思うより痛くなくて、ゆっくり入ってきてるその時からすでに気持ち良くて、私は彼のペニスを迎えるように腰を動かしていました。
膣全体を温かく刺激して彼はゆっくり動き始め、私はその気持ち良さが少し怖くなりました。
それまでクリいきしかしたことがなく、初めての感覚だったから。

「いや、怖い」と言うと、彼はディープキスをしてくれました。

キスもアソコもうっとりするくらい気持ち良くて、怖さは吹き飛び、私は気持ち良さに身を委ねました。
膣も腰も勝手にすごく動いて、彼のペニスを貪っていました。
頭が真っ白になって意識が飛び飛びです。

ずっといきっぱなしだったのか、何度もいったのか自分でもわかりません。
意識がある時に彼がどんな表情をしてるのか見たくて目を開けて見たら、ばっちり目が合いました。
苦しそうな顔で少し笑顔を作って、何か喋りましたが、聞き取れませんでした。
それからまた彼の動きが激しくなり、私は目を開けていられず、また快楽に身を任せていきまくりました。
彼がいったのもはっきり覚えてない位です。
気が付くと腕枕でしたから。

それから朝まで眠って、起きてからまたして、学校さぼって昼過ぎまでしてました。
その後、何度か手紙のやりとりをして、春休みにも会いました。
一緒にフランスを旅行したり、楽しかった。

でも遠距離過ぎて付き合うとか考えられなかったし、不毛なのでそのうち手紙も書かなくなって終わり。
外国人とエッチしたのは後にも先にもそれきりだから、彼が良かったのか、白人が全般的に良いのかもわからない。



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