バイブのようなものを入れられ、大きな声で喘いでいました【エロ話告白】

5年前の初夏でしたが、まだ大学生だった頃のことです。
その日は親友の美樹と深夜までカラオケで盛り上がってました。

すると2人組の社会人っぽい男性に、「プレミアムルームで一緒に飲まないか」と誘われました。
こちらが狭い部屋で音が悪く不満だったのと、二人とも結構酔っていたこと、その人達が優しそうな人たちに見えたこともあり、私達はその人たちの部屋に移りました。

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しばらくは普通に歌ったり話したりして楽しんでいたのですが、男性たちが友達を呼んで5対2になると、急に隣の人が肩に手を回したり、なれなれしく触ってきたりしたのです。

「ちょっと、やめてよ!」という声で美樹の方を見ると、ナナメ向かいの席で、両手を抑えられて無理やり胸を触られている姿が見えました。

やばいと思って外に逃げようとしたのですが、腕を掴まれてソファに押し倒され、そのまま服を脱がされそうになってしまいました。
必死に抵抗して・・・必死過ぎてどれくらいの間かは覚えていません。

「離せ!」とか叫びながら手足をばたつかせていましたが、とうとう力が入らなくなり、諦めるしかないという状況にも思えてきてしまい、悔しくて涙が出てきて、それでもなんとか抵抗していると「美樹ちゃんみたいに大人しくしなよ」と言われ、斜め向かいの席を見せられました。

美樹はすでに服も下着も剥ぎ取られ、3人の男に全身を押えられていました。
男達は赤いゼリーのようなものを美樹の陰部に塗りながら、全身を触っていましたが、美樹はもう抵抗する気力も無かったようで、ただ涙を我慢して耐えていました。

その姿に私も抵抗する気力がなくなり、されるままに服を脱がされ、横にされました。
あられもない美樹の姿がショックで、なにも感じず、妙に落ち着いた諦めの気持ちで横になったのを覚えています。

男達は私の陰部にもゼリーのようなものを塗りこみ、手を縛り、胸や全身を触ってきました。

塗ると気持ちよくなる媚薬だったようで、すぐに陰部が熱くなり、次に全身が熱くなり、不思議な感覚でした。
それでも悔しくて涙が止まらず、「やめろ!」とか弱々しく罵っていたのですが、「いやぁ!」という突然の美樹の大きな声に振り向くと、またショックで思考が固まりました。
必死に耐えていた美樹は全身を触られ、痙攣のような感じで全身をびくつかせていました。

「あんっ!」と感じる声を上げ、愛撫に反応していました。

普段は気が強い親友の色のある声に、思わず見つめてしまいました。

男達はそんな私が面白かったらしく、「美樹ちゃんは感じてるよ」「涼ちゃんもすぐに気持ちよくなるよ」と囁きながら美樹の姿を無理やり私に見せ続けました。

私も男達に触られ、薬のせいで感じてしまっていたのですが、声は出さないよう、じっと耐えていました。

顔を覆って耐えていましたが、「もっと・・・」という美樹の声を聞いたら耐えられなくなりました。
犯されているのに!と信じられない気持ちで美樹の方を見ると、美樹はバイブのようなものを入れられ、大きな声で喘いでいました。

聞いたことも無い色っぽい声で、「見ないで」と言っていました。

その後はあまり覚えていません。
ただ、犯されて、とても感じてしまったということだけです。

全てが終わって男達は呆然とする私達を残して去っていきました。
力なく全身を拭いて、私達は無言で帰りました。

会話は全く無く、その後は連絡も無くなり、卒業式で一度挨拶したきり離れ離れになりました。

近々、連絡してみようかと思っています。



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