早速風呂場でのリベンジエッチwww【エロ話】

彼女(由希:仮名)とはバイト先で知り合いました。
僕より1つ上の大学2年生で、僕から告白して付き合い始めました。
あまり派手なタイプではなく、おっとりした感じ。
結構可愛いほうで、学年では無理でもクラスで1~2番人気にはなれそうな子。
体型とか雰囲気なんかは芸能人でいうと酒井美紀さんに似てると思います。
1年ほどは何の問題も無く付き合ってました。

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事の発端は僕が大学2年の時の夏休み。
高校の友達と「野郎だけでのムサい北海道1周旅行」に行った時でした。
2週間弱ほど。

由希は「なんで私と(の旅行)じゃないの~」みたいな感じで少しスネてましたが、気兼ね無い男友達だけの旅に、僕だけ彼女連れてけるワケも無いんで、「お土産買って来るから」とかなんとか言ってどうにか説得しました。

北海道旅行はホント楽しかったです。
関係無いので割愛。
んでまあ帰って来たワケですが、とりあえずお土産やら渡すついでに彼女ん家にお泊りすることに。
夕飯食べながら旅行の話なんかを一通り話すと、彼女は心から笑って「ほんとに楽しい旅になって良かったね」と言ってくれました。

今思うとあの笑顔に裏があったなんて正直信じられませんが・・・。
皆さん、女性の笑顔ほど信用ならんものは無いですよ、ホント(ニガワラんで翌日。
目を覚ますと既にベッドの隣に由希の姿は無く、学校に出かけた後でした。
(大学違うんで夏休みの期間も少しズレてたんです。)

TV見ながら遅い朝食をとりつつ、由希が帰って来るまでヒマだなー、とか考えてました。
そんなときふと由希の机の上に目をやると・・・ポツンと彼女の手帳が。
昨晩遅くまで話してたんで、寝過ごして慌てて忘れていった模様。

罪悪感はありましたが、迷うことはありませんでした。
皆さんの期待通り手帳を見る俺。
(ちなみに由希の手帳を見るのはこれが初めてでした。)

スケジュールのとこに短くではありますが、その日の日記みたいなのがつけてありました。
やっぱりというかなんというか、僕のことに触れてある日が多かったです。
他愛も無い電話の内容とか。
最初は微笑ましく読んでたんですが、戦慄が走ったのはここ2週間(旅の間)の部分を読んだときでした。

金曜土曜が空白になってて、日曜のとこにまとめてこう書いてありました。

----------------------
金曜、石川さんがウチに来た。
誕生日だったって。
晩御飯作ってあげて、一緒に食べた。
ケーキとワインでお祝いした。
土曜日、初めて石川さんと2人でお買い物に行った。
お祝いにネクタイを買ってあげた。
石川さんも何か買ってくれるっていったけど断った。
夜、康一(僕の名前)からTELあった。

「宗谷岬に着いたぞー!」だって。

なんかスゴく楽しそうな声だった。

ゴメンなさい、康一。
----------------------

頭に血が昇るのを感じました。
つーか、理解不能。
なに?コレ。
石川?なんか聞いたことある名前・・・それも由希の口から。
確かバイト先によそから配属されたばっかの25~26才の社員さんだったような。

(彼女は続けてたけど、僕はこのとき既にバイト辞めてたので直接面識はありませんでした。)

確かに宗谷岬から電話しましたよ。

「俺が今日本最北端の男ダァー!」ってなノリで。

なんだよ。
これじゃ完全にピエロじゃねーか俺。
末代までの恥だよホント。
ゴメンなさいって何だよ。
やっぱ浮気したってこと?
しかもつい1週間ほど前に。

しかし不思議なことに、沸き上がるのは怒りの感情というよりは、むしろ嫉妬からくる愛おしさというか、なんというか、とにかく今まで味わったことの無い、胸を引き裂かれるような感情。
早い話、日記読みながらボッキしちゃったワケであります。
お恥ずかしい。

何にしても、このままにはしておけない。
由希の帰りを待って問いただそうと決意しました。

夕方、由希が帰ってきました。
ニコニコしながら。
なんか夕飯の材料を買ってきたようで、スーパーの袋を下げてます。

「オイ、石川にも作ってやったんだろソレ」(心の声)

最初は笑顔でしたが、僕の憮然とした雰囲気をすぐに察知して、「どうかした?」と由希。
ちょっと躊躇いましたが、意を決して切り出しました。

「石川って人、ココに泊まったの?つーか、それってあのバイト先の石川さん?」

予想外の言葉にハッとする由希。
たたみかける俺。

「ごめん、悪いと思ったけど手帳見てしまった。そしたら色々書いてあったから。別に俺と付き合うのが嫌ならハッキリ言ってよ。石川のがイイって言うなら別に俺は何も言わんから」

すると由希はすぐに両目にいっぱいの涙を浮かべて、蚊の鳴くような声で・・・。

「・・・ゴメン」

女の最大の武器に一瞬ひるみそうになる俺。
いやまて、俺は悪くないぞ。
うん、何も悪くない。

俺「ほんとに泊まったの?エッチした?」

由希「・・・うん。本当にゴメンなさい。でもね、そんなつもりじゃ無かったんだよ!」

エッチしたと聞いて頭がカーっと熱くなる。
じゃあどんなつもりだよ、と心のツッコミを入れる俺。

俺「俺にだって一応プライドあるんだよ。由希がそういうことなら別に今日ここで別れてもいいよ?」

自分でもビックリするようなセリフが出て来る。

しかし由希は俺の腕を掴みながら・・・。

由希「それは絶対イヤ!もう絶対しないから。本当にゴメン・・」と、本泣きモード突入。

どーしようもないのでしばらく見守る。
そして俺に悪魔のようなひとつの考えが浮かびました。

俺「もう絶対にしないって約束して、石川と何したか一つ残らず喋ったら許してもいい」

由希は黙って頷きました。

話は後でってことで、先に夕飯を済ませました。
(気まずかった)

冷静になろうと思い、そのあと風呂借りました。
湯船で作戦を練っていると、「一緒に入ってもいい?」と由希の声。
ちょっと躊躇いましたが、断る理由も無かったんでOKしました。
一緒に湯船に浸かりながら、由希に最初から話してもらいました。

以下は由希に聞いた話です。
セリフまでかなりツッコんで聞いてしまいました。

まず、俺が由希をほったらかしにして旅行に行ってるのがすごく寂しかったらしい。
俺が自分(由希)といるより男友達といる時の方がいいのかと思うと悲しくなってきた。
そんなとき、たまたま石川からバイトの仕事のことで電話があった。
最初は仕事のことを話していた。

しかし、そのうちこんな話題になったらしい。

石川「俺、今日誕生日なんだわー」

由希「へーそうなんですか。おめでとうございます」

石川「でもこっち来て間も無いし、誰も祝ってくれる友達とかおらんのよ。寂しぃー。そうだ!今から由希ちゃん家でパーティしようよ、俺の誕生日パーティ」

由希「えー。駄目ですよそんな。私ちゃんと彼氏いるし」

石川「大丈夫だって。ゴハン食べるだけ。ケーキは自分で買ってくからさ。1人の御飯は切ないんよ。せめて晩御飯だけでも付き合ってよ。ね?」

由希「・・・絶対に晩御飯だけですよ、それならイイですけど」

石川「やったー!じゃ仕事終わったらスグいくから」

・・ってな感じ。
由希いわく、石川に共感してしまったらしい。
この人も寂しいんだな、と。

んでその夜、いざ石川(ケーキとワイン持参)が来て、二人で祝った。
お酒も入って、しばらくはバイトとか色んなことの相談に乗ってもらった。
TVとか見ながらマターリしてたら、突然石川がキスしてきた。
抵抗する暇もなかったそうで。

由希「んんっ、駄目ですよ、約束したでしょ」

石川「大丈夫、誓って誰にも言わない。由希ちゃんには絶対迷惑かけんから」

言うが早いか、石川はもう脱がしにかかってたらしい。
最初は由希も抵抗してたが、酒も入ってて(カナーリ酒に弱い)、寂しかったことも手伝ってそのうち身を任せてしまった。

俺@湯船「その後は?どんな風にされたの?」

由希@湯船「んー・・そんなのよく覚えてないよ」

そこが一番大事なんだよバッキャロウ!(心のツッコミ)

俺@湯船「駄目。細かいとこも全部思い出して話さないと許さんよ」

もうね、この時点でただの変態ですワタクシ。
由希は思い出し思い出し続ける。

かなり長い時間のディープキスの後、抵抗をやめた由希をベッドに移動させる石川。
このとき由希は上はブラだけ、下は靴下もスカートも履いたまま。
石川はおもむろに由希をM字開脚させると、パンツを脱がさないままずらして由希のマンコにむしゃぶりついた。

由希「んっ・・・あっ・・」

我慢できずに声を漏らす由希。

石川「すごい綺麗だよ由希ちゃんの・・。ヒクヒクしてて、濡れてるよ、分かる?」

由希「そんなのわかんない・・」

執拗にクンニを続ける石川。
膣内にも舌を滑らす。
ディープキスといい、粘着系だな。
やがて由希が自分でも濡れてると自覚したころ、石川は服を脱いで全裸に。

石川「やべ、こんなになっちゃってるよ。由希ちゃん、責任とって口でしてよ」

言われるままにフェラする由希。

石川「そう、そこが気持ちいーんだよ。よく知ってるね。もうちょっと根元まで咥えこんで」

細かく指示されながらフェラを続ける由希。
お酒のせいで唾液が出にくくて大変だったとか。
(←さすがにこれは生々しすぎて、聞いて後悔した)
一通り前戯が済んだあと、石川はもう一度由希を寝かせて、押し上げたブラからこぼれた胸を愛撫しながらパンツを脱がすと、亀頭を由希のマンコに押し当てて来た。

石川「俺のが当たってるの、分かる?もう少しで入っちゃうよ」

恥ずかしそうに黙って肯く由希。
その間にも石川のモノはズブズブと遠慮無く由希の中に入って来る。

由希「あっ、ンンッ」

石川「・・全部入っちゃったよ・・ああっ最高。由希ちゃんのオマンコに俺のが入ってるよ。すごい吸い付いて来るよ、最高だよ由希ちゃん・・」

石川はピストン運動を徐々に激しくしながら由希を揺さぶる。
お互いの呼吸も激しくなる。
体位を変え、バックで突かれる由希。
由希の形のいい尻は石川の手に鷲掴みにされ、なすがままに前後に振られる。

石川「ねぇ、由希ちゃん、気持ちいい?良かったら言って」

由希「うん、イイよ・・気持ちいい・・」

お次は騎乗位だそうで。
早く逝けよ。
ホント粘着だな、石川。
自ら腰を振る由希に、石川がいやらしい質問をぶつける。

石川「由希ちゃんのオマンコに今何が入ってるの?ねぇ、教えてよ」

由希「・・・石川さんの」

石川「・・・俺の?」

由希「・・・」

石川「俺の何が由希ちゃんのどこに入ってるの?はっきり言ってくれなきゃ分かんないよ」

由希「・・・由希のオマンコに・・石川さんの・・おちんちんが入ってます・・」

正常位に戻った後、石川はなおも由希を激しく突きまくる。
由希の腰が揺れる。

石川「ああっ!由希ちゃん!」

由希「ンッ、ダメェーーッ!!」

結局、正常位のまま石川は果て、由希のお腹に発射。
スカート履いたままだったんで少しスカートに精液がついたらしい。
とまぁ、取り敢えず由希が話してくれたのはこんなもん。

俺@湯船「ちょ、ちょっと待った。お腹にって、もしかしてナマ?」

由希@湯船「・・・うん。だってゴムしてって言う暇無かったんだもん」

さすがにこれはヘコんだ。
だってですよ?もしゴム有りってことなら、『石川がチンポ突っ込んでたのは由希の膣じゃなくてただのゴム膜だったのよ派』の立場を取り、辛うじて「結果的に由希は浮気してないYO!」という極論を展開することもできようが、由希自らにこの事実をカミングアウトされたとあってはどうしようもない。
もはや俺がこのトラウマから脱却するには、石川以上の濃厚なエッチによって由希を陵辱するしかないように思えました。
つーかもう我慢の限界でしたし。
どんなAVを見るよりも興奮して、ビンビンでした。
そんなワケで早速風呂場でのリベンジエッチに燃える俺なワケですが・・・。

ちなみにこの後も由希とは何事も無かったかのように続いてます。

ちょっと言葉足らずだったようなので簡単にその後のことを補足します。
この一件の後も、由希には1回浮気されております。

相手は石川氏なわけですが、まあこの件に関しては由希ばかり責めるわけにもいかない事情がありまして。
というのもこのリベンジエッチの後、僕が「すべて話したから許す」と約束はしたんですが、冷静になってみるとやっぱり怒りも込み上げて来るワケで。

「俺以外の男のモノをブチ込まれたのか~・・・ハァ」なんて思い返すと、やっぱ浮気なんかする奴は許せない、つー考えになってきました。

ここでいう「寝取られスキー」の感覚から「一般人」の感覚にちょっと戻ったって感じですかね。

それで由希をほったらかしにする(音信不通)期間が続きました。
全く会わず、由希からの電話も取らず。
これが2ヶ月ほど。

きっちり別れ話もせずにこんな方法を取ったのは我ながら漢らしくないと思いますが。
由希からすれば完全に振られた、という感覚だったでしょう。
実際のとこ、僕も自然消滅を狙ってたフシがあります。
別れるつもりでした。

今考えると、無意識に寝取られスキーの本性が出て、あえて「泳がせてた」と言えないことも無いんですがw

普通なら自然消滅となってもおかしくないとこなんですが、ここで僕の中の寝取られスキー君がメキメキと頭角をあらわしてきました。
アレ以来、自分と由希とのエッチよりも、石川と由希のエッチを想像する方がヌケちゃうという、それまでは信じられないような症状に悩まされまして。
しかも2ヶ月もエッチしてないからたまっちゃってるし。
んで2ヶ月ぶりに由希からの電話取って、会ってエッチしてまた仲直り。
そこで石川氏との2回目のエッチの話なんかも聞いて、また興奮(我ながらもうダメぽ)。

さすがに2ヶ月は長いんで、これを浮気だと断定して責める気は起こりませんでした。
ちなみに既に石川氏はもとの県(飛行機じゃないとつらいレベル)へ異動してました。
石川氏はもともと向うに彼女がいたらしく、さすがに由希との連絡は途絶えてる模様。

あと、個人的に石川氏にどうこう言いたいって気持ちは無いです。
立場が逆なら僕も同じような行動してたかもしんないし。
面識があったなら話は別ですが。
知り合い、特に親友の彼女を寝取ってしまうよーな奴は人として許せないけど、知らない男から寝取る分にはまあ・・・ある程度は気持ち分かるかな、と。

まあ変な関係ですが、何とか続いております。
その後は浮気も無いようですし。
こんなトコです。
お粗末でした。



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