現在進行形の夫婦交換会【エロ話告白】

これは現在進行形の話になります。

私36歳、妻35歳、子供8歳(男)、友人33歳、友人妻31歳、子供8歳(男)。

6年前、私達夫婦は郊外に家を購入しました。
翌年、お隣さん(井川さん夫妻)が家を建てたんです。
近所挨拶に来た時から感じの良い夫婦だと思っていましたし、子供も同級生という事もあり、お互いの家族関係は親密な状態になっていったんです。
何より、井川さんの奥さんは155cmくらいで可愛くてスタイルも良く、AV女優並の肉体の持ち主で、会う度に股間がムラムラしていました。
(推定ですが、胸はFカップクラスです)

旦那さんも感じが良く、趣味も車好きと言う事もあり意気投合!
何かと一緒に飲む関係に・・・。
その延長で、今では一緒に旅行に行くほどです。

そんな仲ですから、酒の席ではエッチな話もする様になり、お互いの夜の営み何かも話したり、時にはどんなプレイが好きだとか、女性の好みを聞いたりする事も・・・。
すると、私は井上夫人に興味があり、井上さんは私の妻に興味がある事が薄々分かってきたんです。

私の妻は、163cmスラッとした体型で美人顔です。
整った顔が昔から大人の女性をイメージさせるのか、実年齢より上に見られる様です。

井上さんは年上好みで、胸は小さく痩せ形が好きらしく(妻はBカップ)、妻が理想像に近いと言います。
一方私は、可愛くAV並みのムッチリ肉体が好きで、特に巨乳には目がありません。
井上夫人は、正に私の好みだったんです。
(もちろんこの内容は妻達は知りません)

私の妻が温泉好きと言う事もあり、その時は温泉旅行に出かける計画を立てていました。
メジャーな温泉も味気ないと言う事で、山奥の小さな温泉旅館に決めました。
井上さんが車を出す(現行アルファード・・・車高下ろして格好いい!!!)と言う事で、1台に乗り込んで現地に向かいました。

小さな温泉街の1番奥に私達が予約した旅館があったんです。
老舗と言った感じでしょうか?
味のある玄関を入ると、昔をイメージさせるフロントに女将が立っていました。
部屋に案内され、向かって歩いていても他の客に会うこともありません。
1番良い部屋なのか、眺めは最高に良い所でした。

夕食まで時間があると言う事で、私達は露店風呂に向かう事にしたんです。
この旅館イチ押しという事で、期待しながら皆で向かいました。
旅館の裏手の長い廊下を歩いて行くと、辺りは木々に覆われ、隣には川が流れる絶景ポイント・・・。
男女に分かれて更衣室が設置され、ちょっとガッカリしながら(混浴期待!!!)お互い別れて風呂に入ったんです。

子供達がハシャいでいると「あんまりうるさくしないんだよ!」と妻の声。

竹で出来た板間を挟んで直ぐ隣に女湯があるようです。
子供達は露店に来る時に見たゲームコーナが気になる様で、体を洗って間もなく出て行ったんです。

私も体を洗っている時でしょうか?

「藤井さん・・・ちょっと」

井上さんが手招きをしているんです。
体を流し、急いで向かうと・・・。

「ここ・・・穴が」
「え・・・何処?」

指差す所を見ると、竹の板が痛み、穴が数ヶ所開いていたんです。

「隣の妻達が見えますよ・・・」
「本当か!?」

穴を覗いてビックリです。
隣の女湯がすっかり見えるんです。
2人っきりの開放感からなのか、タオルも巻かずに2人が湯船に浸かっていました。

井上さんと目が合って気まずかったんですが、「いいよね!今日は楽しみましょう」ってな事で、お互いの奥さんの体を覗く事になったんです。

2人が湯船から出た時は、股間がビンビン!
井上夫人の色っぽい事・・・直ぐにでも襲ってしまいたい位、色気ムンムンです。

一方、妻は井上さんに凝視されています。
井上さんの腰に巻かれたタオルは意味なく上に持ち上げられ、興奮の度合いを示していました。

じっくり何分見入ったでしょうか?

「すいません、良い物見させて頂きました」と井上さんが照れながら言うのです。

私も頭を掻きながら、久々に興奮しちゃいました・・・と照れ笑い。

もう1度湯船に浸かり、子供達の元へ向かったんです。
夕食を終え、間もなく子供達は隣の部屋(井上夫妻の部屋)でTVを、大人達は酒の席に変わりました。
私の妻は酒が弱く、2時間も過ぎる頃には子供達の部屋に向かいダウン。
間もなく井上さんも、「もう駄目」と言いながら隣の部屋に向かったんです。

井上夫人と2人っきりになったんですが、婦人は酒が強いのかドンドン飲む始末・・・。
しかも何だか色気ムンムンで、隣に来たと思ったら体を寄り添ってくる始末。
酔うと寝る人、陽気で踊る人、吐く人、キス魔になる人と色々聞きますが、彼女はエッチしたくなるタイプなんでしょうか?
浴衣の胸元を肌蹴させ、私の所からは奥の乳首まで丸見えです。

ふと夫人を見た瞬間には唇が重ねられ、舌が入り込んでいました。

彼女にリードされるがまま、私と井上夫人は69になってお互いの秘部を舐め合っていました。
彼女は腰をクイクイ動かし、私の顔面にマンコを押しつけ汁を塗りこむ様に動かして来たんです。
ムッチリお尻に顔を埋め、最高の幸せを感じていました。
夫人の口に咥えられた肉棒は限界を達し、彼女の口内へ出してしまったんです。

彼女は「美味しい」と言いながら飲み干してくれました。

それでも彼女は愛しそうに肉棒を舐めるから、肉棒は小さくなりません。
正常位で、彼女の秘部へ肉棒を押し込みました。
彼女の声がまた堪りません!
AV並のいい声です。
彼女を目の前に改めて彼女の肌の白さとタプタプするFカップを両手でワシ掴みして堪能しました。
まだ31歳で若く、大きくても張りのある胸に顔を埋め、欲求の全てをここで晴らそうと思いました。

その後、体位を変えながら彼女の秘部へ肉棒をぶち込むと、私も彼女も絶頂を迎えたんです。
井上さんに申し訳ない事をしたと反省しながらも、隣に眠る妻を迎えに行ったんです。

扉をそっと開け、中に入った時でしょうか?
女性の喘ぎ声が・・・。

恐る恐る中を覗くと、井上さんが妻をバックから襲っている所だったんです。
妻も“ハァハァ”息を荒らし、声を掻き消す様に口に手を添えていました。
目の前で起きている事に目を疑いましたが、2人は同意の上でSEXをしていると思われました。
さっきまでの申し訳なさはすっかり無くなり、妻が他人に抱かれている姿に興奮している私でした。

結局、その夜はお互いスワッピング状態で一夜を過ごし、翌日には元鞘に戻ったんです。
ただ、朝湯を浴びに井上さんと向かうと、「藤井さん!どうでした?」と聞いて来た事から、私達がエッチな事になった事を確認し、妻を寝取ったと思われます。

「良かったよ」

そう何食わぬ顔で答えると、「また交換しましょうね」と笑顔で話す井上さんでした。

帰った後、井上さんと繋がっている妻を思い出し、激しく中出ししてやったんですが、いつも以上に興奮したんです。
この事がキッカケで、私達夫婦は今も交換会が開かれています。



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