隣人夫婦とのスワッピング【エロ話】

子供を“チカ(嫁)”のお姉さんに預けて、隣のご夫婦と家で鍋パーティしました。

以前から4人で飲むとセックスの話になり、チカを除く3人はノリノリでした。
俺と隣の旦那Iさんはノリノリで、今回はしようと決めていました。

・・・が、チカ次第。

チカに「子供をお姉さんに預けよう」と言うと、何も言わずに預けたので覚悟したのかもしれません。

鍋を食べ、酒を飲みながらチカを膝の間に座らせて、胸を撫で始めました。
チカは少し恥ずかしそうに手を避けようとします。

Iさんは、Kちゃん(Iさんの嫁)を同じように座らせ、スカートに手を入れています。
KちゃんはIさんにキスを求めながら声を漏らし始めました。
俺たちはそんな二人を見ながらキスしたり胸を触ったり。
スカートに手を入れようとすると首を振ります。

しばらくすると、IさんがKちゃんのスカートを捲りました。
彼女はノーパンでした。
足を広げ、Kちゃんのアソコを見せつけられます。
Kちゃんは溢れて光っていました。

俺は我慢出来ず、チカを寝かせて下着を下ろしました。
チカは溢れてビショビショで、素直に裸になりました。
俺は胸を愛撫し、足を撫で、アソコ以外の全身を愛撫します。

「触って・・・」

切ない声を出しますが、俺は無視していました。

「お願い」と言いながら腰が動いています。

それでも無視していると、Kさんが近づき、チカのクリを撫で始めました。

チカは仰け反り、「あぁああぁ」と声をあげます。

チカに愛撫を始めたKさんのチンチンを、Iちゃんはしゃぶっています。

俺はチカを少し抱き起こし、2人を見るように言いました。
チカは感じて目が開けられないようなんですが、それでも時々目を開けて2人を見ています。

しばらくすると、Kちゃんが俺のほうに尻を持ってきました。
俺はチカの胸を愛撫しながらKちゃんのクリを撫で、入り口からクリにかけて愛撫します。
4人がそれぞれ、自分のパートナーを愛撫しながら相手のパートナーを愛撫です。
Kちゃんに指を挿入すると、KちゃんはIさんから離れ、俺のをしゃぶり始めました。
俺はチカを気にしながらも興奮して、完全にKちゃんの方へ移動しシックスナインを始めました。
Iさんを見ると、Iさんもチカの頭の方へ移動し、チカもIさんをしゃぶり始めました。
Iさんは少ししゃぶらせるとすぐに、ゴムと取り出しチカに挿入しました。

俺はKちゃんを愛撫しながら目はチカの顔から離れませんでした。
チカはかなり興奮しているようで、感じまくっています。
正常位でチカがイクと、お構いなしに四つん這いにし、バックで挿入です。
俺は必死で四つん這いの体勢をとり、それでも腰を振っているチカを見て頭がおかしくなりそうでした。

俺はゴムを取り出し着けて、Kちゃんを抱き上げて挿入しました。
座位、正常位、バックとKちゃんがイクまで突き続けました。

Iさんとチカは、Iさんがイッた後、2人で抱き合い愛撫しあっています。
俺はまるで恋人同士のような2人に嫉妬し、Kちゃんがイッたのもお構いなしに激しくバックで突いていきました。

俺がイッた時にKちゃんもまたイッたらしく、ぐったりしてしまいました。

俺がゴムを外すのを見て、Iさんがチカから離れたので、俺はすぐにチカのそばへ行きました。
チカのアソコをさわると、まだまだ濡れています。

「気持ちよかったか?」と聞くと、笑っています。

俺たちはそれぞれ、静かに愛撫し合い、そのうち軽く身体を隠して4人で話を始めました。

普通の話をしようとするけど、話はセックスの方向へ行きました。
Iさん夫婦はスワッピングは数回経験があるらしく、男3人の4Pも経験があるとのこと。
俺たちも経験はあるけど、2人の経験から考えると“まだまだ甘い!”と思ってしまいました。

話をしている間にKちゃんは寝てしまいました。
2人の話を聞いて興奮してしまった俺はチカを愛撫し始め、チカも素直に俺の指を受け入れます。
Iさんが近づき、Iさんが胸を愛撫しても、もう嫌がることもなく3Pが始まりました。

「チカちゃん、可愛いね」と囁かれて、チカはIさんにキスし、チンチンを撫でます。

俺は即「しゃぶって」とチカの頭を俺のチンチンに押し付けました。

チカはすぐにしゃぶりつき、下に移動したIさんのクンニに声をあげながらもしゃぶっています。
そのうちに、チカはしゃぶれなくなり、俺のを握ったままIさんのクンニにいかされてしまいました。

Iさんがこっちを見たので、頷くとゴムをつけて挿入。
すぐにバックに移り、チカは俺のを握ったまま突かれています。
時々思い出したように舐めるのですが、すぐに握るだけになります。
Iさんはチカがイッても腰を掴んで突き、Iさんもイッてしまいました。

俺はすぐにIさんに代わり挿入。
チカは既に腰に力が入らなくなっていました。

俺は正常位になり、チカの足を持ち上げて挿入。
チカは俺にしがみついて腰を振り始めました。
俺はぐちゃぐちゃになったチカの中を突き続けて、中出ししました。

俺は風呂を準備しに一旦離れ、部屋に戻ると、俺の精液が流れているチカを愛撫しているIさん。
2人は何かを囁き合っていました。

2人が帰った後で、何を話していたのか聞くと、「またしようね」と「今度2人でしよう」と言われたとか。

俺がIさんにイカされているチカを見て、嫉妬して中出ししたのも見抜かれていたようです。



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