同棲している幼馴染が初めて生で中で出してと言ってきた【エロ話告白】

同棲中の彼女とのエッチについて書こうと思う。

彼女(仮:真紀)24歳、身長は170cmスラっとした体型。

胸はEカップの巨乳。

俺25歳、身長は165cmで体型は痩せてもなく太ってもいない。

真紀とは小・中・高と同じ学校で、高2の時に付き合い始めた。

大学は違かったが、2年になる時に、2人でバイトしたお金を出しあって小さなアパートを借りました。

部屋が少し狭く、大きめのシングルベッドにいつも抱き合って寝ている。

真紀との初めてのエッチは高3の冬に真紀の家で済ませた。

この頃から真紀とは週一ぐらいからしていたが、一緒に住むようになって1ヶ月ぐらいから毎日するようになった。

いつもゴムを着けてしていたので生でした事が無かったが、一緒に住むようになって2ヶ月ぐらい経ったある休日の朝、真紀に

「今日はどうする?」

と聞くと

「一日中エッチしてたい」

と言うので、お互いベッドから出ずに服を脱がせ合い、朝7時から全裸になって、正常位でゴムを着けて1回した。

し終わったあと、真紀が

「今日は服着ないで過ごそうよ」

と言うので、しばらくベッドでイチャイチャした後、真紀は朝食を作ると言って、部屋を出て行った。

俺はしばらくベッドでぼーっとしてから部屋を出たが、真紀が裸にエプロンという夢のような格好をしていたので、気付かれないように忍び寄り、後ろから抱き付いて勃起したチ○コを綺麗な白い尻の割れ目に擦り付けながら、Eカップもある巨乳を揉むと、

「あっあっ」

と感じながらも

「今作ってるからダメだよ、食べ終わってから」

と言われて、その場は軽くキスをして諦めました。

でも、食べ終わると速攻でベッドに行き、抱き付いて巨乳にしゃぶりついて右手で真紀のマンコに指を挿れて掻き混ぜ、真紀を逝かせてあげました。

真紀が逝ってからしばらく真紀の体を撫でていると、

「おチンポ欲しいから挿れて」

と言ったので、いつものようにゴムを渡して着けて貰おうとしたら、

「生でして、中に出して」

と言われて、この時初めて生で挿れて中に出しました。

そしてこの日は全て生で挿れて中に出しました。

この日は確か6月17日でした。

次の日からも生でするのを期待してたのですが、

「毎日毎日中に出してたら、赤ちゃん出来ちゃうからダメ」

と言われて、ゴムを着けてしましたが、1ヶ月後の17日にゴムを着けてしようとしたら、真紀にゴムを外されて、

「毎月17日は記念日にしない?」

と言われ、俺は何の記念日だか分からず、

「何の記念日にするの?」

と聞くと真紀は

「な・か・だ・し記念日!先月初めて中出ししたでしょ?いつもちゃんとゴム着けてくれるから嬉しくて。だからせめて1ヶ月に1回ぐらいなら中出しさせてあげようと思って」

と笑顔で言ってきました。

俺は真紀の笑顔がとてもエロく愛おしく感じて一気に押し倒し生で挿れて激しく突きました。

部屋中には真紀の

「あっん…あぅ…あん!」

という喘ぎ声と真紀のマンコから出る愛液が動く時に出すクチャクチャという音だけでいつも以上に興奮して、真紀のマンコが俺のチンポを締め上げるのと同時に真紀の1番奥に目掛け

「ドピュ、ドピュ」

と長い間精子を注ぎ込みました。

しばらく挿れたままでいると、また大きくなってきたので抜かずにもう1回して終わった後、一緒にお風呂に入って洗いっこしてたら、またしたくなってきて後ろから軽く抱き付いて

「もう1回していい?」

と聞くと

「気持ち良くしてくれるならね」

と真紀は言い、お尻を突き出したのでバックで挿れ、左手で胸を揉んで右手で前からクリトリスを弄って、真紀がビクンッと逝ったのを確認してからパンパンパンと思いっきり突きまくって中に出しました。

この時のSEXが今までの中で1番気持ち良く、今でも毎月17日はこの日と同じ様に生で挿れて中に出しています。


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