彼女の妹にカラオケ店で初フェラしてもらった【エロ話告白】

大学の時、付き合ってる彼女に妹を紹介された。

妹はボーイッシュで、陸上部だったからか色黒。

でも顔は目がパッチリしてて可愛いタイプ。

以前テレビに良く出てた欽ちゃん球団の片岡あゆみに似てたので、以下あゆみで。

その時はカラオケして遊んだだけだったんだが、その後しばらく経って彼女とケンカし、しばらく連絡取らなかった。

そしたらあゆみからメールが来て

「最近どうしてるのか?」

と。

あゆみは俺が彼女とケンカしてるのを知らなかったみたいで、俺が概要だけ話した。

するとあゆみが

『またカラオケ行きたくて姉ちゃんに言ってもはぐらかされるからメールした』

と言ってきた。

『んじゃ2人で行く?』

と誘うとすんなりOKをくれた。

カラオケで2人で何曲か歌ったら、俺はあゆみに急にムラムラしてきて、密着したらあゆみが嫌がらなかったのでキスした。

キスしながらあゆみの体をまさぐったら、俺はもう勃起してしまった。

さすがにここでセックスはできないだろうなと思い

「フェラして」

と言ったら

「フェラした事ない」

と言われた。

まさか処女と思って

「エッチは?」

と聞くと

「した事ないよ」

との事。

それじゃ…とばかりにあゆみの手を取って、自分の盛り上がった股間にあてがって撫でさせた。

「今日フェラしてみる?」

と言うと、あゆみは撫でさせられてる俺の股間をガン見。

大丈夫だなと理解してチャックを下ろし、チンコを取り出した。

あゆみはクリクリの目を見開いてさらに凝視してる。

あゆみの手を取って竿を握らせた。

しっかりと竿の根元を掴んだので、俺のちんこは真上を向き、俺はそこになるべくゆっくりとあゆみの頭を押し付けていった。

最初は少し抵抗された気もしたが、あゆみは俺が押すがままにチンコに向かって頭を下ろしていき、そのまま口に含んだ。

俺はこの子に初めてフェラさせたのは俺だっていう満足感を感じながら

「歯は立てないでな」

と言ってやらせてみた。

多分知識は何かであったんだろう。

頭を上下に動かしそれっぽい動きをしてた。

唇で扱くだけで舌使いとかは分からないのか、そこまで気持ち良いという感じではなかった。

俺はあゆみの尻やショートパンツから露出する太ももを撫でたり胸を触ったりしてたが、それも飽きたのでちょっとやり方を変えようと思った。

それまではカラオケ店のソファで並んだ状態でしてたのだが、仁王立ちフェラに変更しようと思った。

俺が立ってフェラするように言うと、今度はあゆみから手を添えて咥えてくれた。

やっぱりフェラ顔が見えると同じフェラでも興奮度が違う。

俺は

「フェラの時は俺の顔見ながらするんだよ」

と指示すると、あゆみは言われた通りにジーッと俺の目を上目遣いで見ながら、時折眉間に皺を寄せるような表情をしながらフェラを続ける。

あゆみの顔は改めてみるとほんと可愛かった。

正直彼女の欠点を修正したような顔だった。

その子の口を思い切り犯していると思うと非常に興奮してきて射精したくなった。

「ちょっと腰振っていい?」

と聞くと、あゆみはよく分からないというような顔をしたので、頭を押さえゆっくりイラマチオを開始した。

それであゆみは理解したのか、自分の手を下ろして俺の腰振りを受けてくれた。

その間もあゆみは出来る限りじっと俺の目を見つめていて、まるで奴隷のような従順さだった。

イキそうになり、腰を激しく振るとあゆみは俺の足の辺りを掴んで耐えていた。

「イキそう」

と言ったけど多分あゆみには聞こえてなかったと思う。

そのままあゆみの口の中に射精した。

終わった後俺はあゆみの頭を撫でるとチンコをしまい、ソファに座った。

あゆみは

「飲んじゃって良かったの?」

と不安げに聞いてきた。

「大丈夫だよ、ありがとう」

と俺は言ったけど、彼女には飲んでもらった事が無かった。

というか人生初めて飲んでもらった経験だった。


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