ニューハーフの鬼畜なプレイに付き合わされた僕【エロ体験】

水道関係の修理や取り付け工事などの仕事をしています。

ある日、個人客からの依頼があり、内容は半日で終わる仕事内容でした。

仕事を6年経験していた僕は1人で向かう事になりました。

お客さんに到着時間の予定を電話で話しましたが、電話に出たお客さんは声も可愛かった。

平日の昼間から仕事に出た旦那が留守中に声が可愛い奥さんと2人。

そんな事を考えてるうちに変な事も想像させるくらい声が可愛かった。

インターホンを押す指に、心臓の鼓動が伝わるくらいドキドキしてた。

高層マンションで、お客さんの部屋は16階。

16階に上がるエレベーターでは5分以上経ってるほど長く感じた。

バカな事を考えている、と思いながらもエッチな事を考えてしまう。

いざインターホンを押し、お客さんがドアを開ける。

ドアが開いた時、2つの事を思った。

1つ目はドアを開けたのは旦那だった。

いかにもサーファーって感じの金髪ロン毛の色黒色男。

残念な気持ちと、やっぱりそうですよね、という情けないような感情で複雑でした。

と同時に2つ目が、その旦那の口からあの電話で可愛かった声で

「お待ちしてました」

諦めかけた気持ちに希望を与えるかのように可愛い声が耳を癒す。

妄想、妄想、妄想、挫折、希望、疑問。

すごく複雑でした。

結論から言うと、ニューハーフでした。

見た目は男前(化粧で可愛くなる可能性有)でした。

エッチな気持ちは一瞬でなくなったけど、興味はありました。

だけど、作業をしなくてはなりません。

お客さんに案内してもらい、台所とトイレとお風呂の蛇口の修理と交換作業にとりかかる。

準備をしている段階で、お客さんが僕に興味を示しているのを気付き始めました。

甘えた表情で「お兄さん体大きいね」「お兄さんMなの?」「お兄さんニューハーフと経験ある?」など、ボディタッチと質問攻めに合う。

作業中目は手先、手先は作業中、耳は可愛い声で癒される。

だけど相手はニューハーフ。

本当に複雑。

辞書の複雑の項目にこの気持ちを書きたいくらい。

そのニューハーフは何とかして僕とやりたそうだ。

会話の中に『抱っこ』が何度も出てくる。

それにボディタッチが断れなくて、耳に入ってくる可愛い声だけを信じて正直嫌じゃなかった。

その態度がニューハーフの気持ちを燃やす。

普通に聞けば気持ちの悪い話ですが、ニューハーフと言ってもスタイルと声は抜群。

暗闇であれば日本人の8割は好むと思う。

外国人に関しては100%好む自信がある。

でも男。

挫折していても、別の気持ちで満足している僕。

そのニューハーフが僕の態度で抱っこがないと確信したのか、突然

「お兄さん、巨乳の優しくて可愛い女の子好き?」

と聞いてきた。

当然好き。

僕は

「そりゃ好きですよ」

と答えた。

するとニューハーフは

「じゃあ、その子とSEXする?」

と聞いてきた。

意味が分からなかった。

僕は

「どゆ事ですか?」

と聞くと、ニューハーフは

「その子とSEXさせてあげる」

と言う。

まだ理解が全然できなかった。

すると、ニューハーフが

「私の前でしてくれるのであれば可愛い巨乳の女の子とさせてあげる」

と言ってきた。

どうやらそのニューハーフは僕がSEXをしているシーンを見たいといってきた。

いくらニューハーフが目の前にいてると言っても、可愛い巨乳の女の子とただでSEXできる。

答えはYesだ。

ニューハーフに詳しく聞きたそうにしている態度が見えたのか、簡単に釣られる。

何の壁にもぶち当たらず、そのニューハーフの前で可愛い巨乳の女の子とSEXする事が決定した。

その辺りから作業が遅れる。

また妄想でいっぱいになる。

本当にそんな事あるのかと疑問に思いながらも、後日ニューハーフの家で会う事になった。

いざ、ニューハーフの家へ。

そこで奇跡が起きました。

紹介されて分かったんですが、めちゃくちゃ可愛いAV女優が2人いてました。

しかも2人とも僕にニコニコしながら

「待ってたよ?」

「早くしよーよー?」

「エッチな気分なの?」

と、まさにAVの世界でした。

少し離れた所からニューハーフがじーっと見てる。

でもそんなの関係ねぇ。

たまらん。幸せ。初の3P。

ニューハーフに感謝しながら濃い3Pを楽しみました。

ニューハーフは僕の裸に興味があり、僕はただ単にAV女優とSEXができるなら何でもあり、AV女優はニューハーフに牛耳られているような。

AV女優はニューハーフに逆らえないような関係で、いいなりでした。

それからそのプレイは何度も繰り返されました。

ニューハーフの鬼畜なプレイに付き合わされた僕は運良くAV女優と3Pできたお話でした。


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