友人と付合ってる妹のセックスに参加する兄【エロ話】

僕は21才、1?歳になる妹がいます。

妹は僕の友人と付き合っています。

男友達としては、ひじょうにいい友人なんですが超女好きで今迄付き合った女を、

ことごとく開発してきた話を友人から嫌というほど聞かされていました。

そんな友人と妹が付き合っているというのは、

若干抵抗がありましたが妹が友人を好きになったようです。

今は僕の妹と付き合っているということもあり、

今回はそう言う話はきかされていなかったんですが、

ひょんなことから酒の席で僕の妹と遂にSEXしたと言う話を聞いてしまいました。

友人の話では、今迄やってきた女の中でも、

妹は超、敏感で友人のSEXテクにもろにはまってしまい、

体をビクビクさせて何度もイっていたらしいです。

こんな話を有人から聞かされた僕は、

変に興奮してしまい、

友人と妹のSEXの模様を見てみたくなりました。

妹も友人と付き合う前から結構色んな男と付き合ってきているので、

前から興味がありましたが、

遂にチャンスが巡ってきました。

友人は今度、

自分の家で妹とSEXする予定らしく今回は、

よくAVなんかである、

目隠しをしてやることになりました。

僕は妹が来る前から友人の部屋の押し入れに忍び込み、

事をじっくり見物することになりました。

友人が妹と約束していた時間が来ると、

妹が部屋に入って来ました。

妹が部屋に入るなり、

友人は妹の肩を抱き寄せると激しくキスをし、

ベッドに寄りかかると妹の上着を剥ぎ、

ブルーのブラジャー姿の妹が現れました。

友人はブラジャーの上から激しく胸を揉みしだき、

遂にブラジャーを剥ぎ取りました。

妹の乳輪の色は薄く既に勃起した乳首が赤紫色に充血していました。

妹は友人に乳首を人差指と親指で摘み上げられ、

時折、

人差指で弾かれ、

そのたびに感じているようです。

友人は妹のスカートを今度はめくり上げパンティーの股間部を執念深く擦り上げだしました。

さすがに妹もたまらないらしく喘ぎはじめパンティーにシミを作りはじめました。

そこで妹に友人は目隠しをしました。

妹は,何の抵抗も無く友人の成すがままになっていました。

いよいよ私の出番です。

こっそり押し入れから抜け出し、

妹の痴態をマジマジと眺め、

友人は僕に目配せをすると自分は妹の背後に廻り抱き着き、

妹の乳首を摘んだり、

パンティーのクリトリスの部分を擦り上げていました。

途中で友人は妹に背後から抱き着いているだけで私が前から妹の乳首やアソコを擦るよう交代しました。

妹は友人に責められているものと思い、

思いっきり下半身をビクつかせ感じています。

自分の妹が男に責められている時、

こんなにイヤらしく喘いでいると思うと興奮は更に増してきました。

今度は友人がパンティーを脱がせました。

妹のオマンコを数年ぶりに見ました。

なんと、

妹のアソコには毛がほとんど生えていません。

どうやら友人に剃毛されているようで、

クリトリスの上に少しだけ毛が残されていました。

また妹のオマンコは結構ビラビラが大きくはみだし、

クリトリスもしっかり剥かれていました。

割れ目からは、

もうすでに溢れんばかりに白濁のイヤらしい汁が溢れていました。

僕は、

その汁をクリトリスに塗りたくり、

ヌルヌルした状態で激しくクリトリスの根元からシゴき上げてやりました。

妹は、

もうたまらないようです。

数分後、

妹は自分の兄貴にクリトリスを激しくシゴかれているとも知らず、

激しく腰を持ち上げるとカクンカクンなりながらイッてしまいました。

まだヒクヒクしていましたが、

今度は友人が妹の背後から前に廻り、

挿入するフリをして、

僕が自分のイキリ立ったモノを、

妹のヌルヌルしたオマンコにぶち込んでやりました。

そして今迄、

妹を犯ってみたいと思っていた気持ちを激しくぶつけ、

思いっきり突いてやりました。

妹はしきりに「気持ちいいー気持ちいいー○○○」

と友人の名前を叫んでいました。

僕も、

あまりの気持ち良さに3分くらいしかもたず、

思いっきり精子を妹にぶちまけました。

声が出せない為、

少々大変でしたが、

妹のイヤラしい部分を存分に味わうことが出来、

大変満足しました。

その後は友人の執念深い責めにあい、

妹は何度もイッて、

最後はヘロヘロにされている姿を見て自分のモノがまたイキリ立ち、

最後に妹に咥えさせて、

妹の口の中で僕も果てました。

それにしても妹は目隠しされたままでいつも以上に何発も犯られて「凄いー気持ちいいー」

を最後まで連呼していました。

それにしても、

妹はこのままいけば、

更に凄いイヤらしい女に成長していきそうです。


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