私のセックスパートナーになった母【エロ話】

私は、1年前から母をセックスパートナーにして、いわゆる母子相姦の関係を続けています。

私が母をセックスパートナーにしたいと思ったきっかけは、ある日パソコンで遊んでいて、たまたま『新近親遊戯 艶母相姦 #16』というウェブビデオを見つけことから始まりました。
刺激的なタイトルもさることながら、300円で1時間半も見れるというリーズナブルな点も気に入って、迷わず視聴してみました。
そこに映し出された熟女のエロい裸体には、現実感がありました。

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たれ気味の乳房、三段腹、帝王切開の跡など、本物の熟女で、息子に勃起したちんぽを挿入されるシーンも気に入って何度も見入ってしまいました。
またフェラ顔も目がきれいでカメラ目線はゾクッとするほど私の母に似ていました。
何よりも息子が母を相手に性行為をするってことにすごい興味を覚えて、私もいつしか自分の母親との禁断の行為を夢見るようになって、明けても暮れても自分の勃起したちんぽを母の膣穴に根元まで挿入することを考えるようになっていきました。

そして1ヶ月後、父が出張に出掛けた日、私は母を狙い、なかば強引に、その欲望を遂げたのです。

そのとき私は21歳、母46歳、50歳の父と3人暮らしの、ごく普通の家庭です。
その日の夜、母がお風呂から上がって脱衣場の鏡の前で体を拭いているときを見計らって、私が突然後ろから抱きしめて、レイプみたいに母を犯しました。

「やめて!なにをするのよ!」

母は何度も叫びましたが、ちょうどショーツを穿きかけていて膝のところで、足を縛られたみたいになって、後ろから襲うと、母は動けなくなっていました。

「母さん」

私は、頭の中も、もう何が何だか判らなくなって、もどかしくズボンを脱いで下半身だけ裸になり・・・。

「母さん、ごめん」

私は、後ろから母の乳房を掴んで、片方の手で母の陰部をしきりに弄っていました。
すでに硬くなって母のお尻に当たっているちんぽを何とか後ろからねじ込もうとしていると、母が体をよじって逃げようとして、洗面台に両手をつく格好になりました。
母が、思わず前屈みになったとき、お風呂に入って濡れていた母の膣穴がずるっと気持ち良く私のちんぽを飲み込んでいきました。

「いや!」と母は叫びましたが、私のちんぽは根元まで深々と入ってしまいました。

母は洗面台に手をついて、後ろから私のちんぽで貫かれたままの姿で、鏡越しに私を見て、「親子なのよ!」と叫びました。
私は母のその言葉を聞いて『近親相姦』と言う言葉が頭の中に浮かんで、鳥肌が立つほど興奮しました。
私は構わず、母の乳房を揉みしごいて、首筋や耳にキスをしながら、指先で母のクリトリスを触りながらピストンを始めました。

「だめだめよっ、あなたの母さんなのよ」

母がそう言うと、ますます『近親相姦』をしているという興奮が高まってきて、私は腰を母のお尻にぶつけるように、激しくピストンをしました。
それから2、3分もしないで射精感が込み上げてきたので、母の子宮を突き上げるように、一突き入れると、母の膣穴の中に思いっきり射精してしまいました。
母は洗面台に両手をついたままで、全く諦めたように、それを受け入れました。
目を閉じて余韻を感じていると、母の膣穴がピクピクとゆっくり動いていて母の体の中に私の精液が染み込んでいくように感じました。

「母さん、ごめん」

ちんぽを抜くと、もうすっかり観念した様子の母を今度は前に向かせ、私は母の乳首に吸いつきました。
すると、私のちんぽがまた勃起し始めているのが判り、母の両脚を少し開かせると、立ったまま、前から母の膣穴にゆっくりと挿入して、また2回目のピストンを始めました。
そうしてしばらく動いていると、とうとう母が声を上げ始めました。
そのとき私は、鏡に映っている私と母の卑猥な姿に気が付きました。

私は母に言いました。

「母さん鏡に映っているよ」

母もそれを見たとき恥ずかしいと感じたのか「いやぁ」と言って私の胸に顔を隠しました。
私は、腰をゆっくりと動かして母の膣穴の快感を味わいながら、母の体ごと、少し斜めに動いて、鏡に二人の繋がっているところがもっと見えるようにしました。
母もそれを察して、私の胸に埋めていた顔を持ち上げ、首を捻って鏡を見て自分の膣穴に挿入された息子のちんぽが出入りする様を興奮した様子で見ていました。
私は母の片足を持ち上げて、鏡でちんぽが母の膣穴に埋もれていく様子を観察しやすいようにして、ゆっくりと挿入を繰り返しました。

「母さんと、繋がってるよ」
「いやぁ・・・」

母も上ずった声で返事をしました。
私は母の耳元で母の興奮を確かめるようにわざと卑猥に言いました。

「ほら、母さん・・・全部根元まで入っていく・・・」

私の亀頭を母の膣穴の一番奥の子宮口に少しだけ入れてみると、母は体を震わせて切ないため息を吐きました。
私も我慢できなくなり、母をその場に四つん這いにすると、後ろから母を犯すようにまた後ろからちんぽを突き立て、母の膣壁をこするように、ひだを手荒く責めました。

母はたまらず絶頂を迎えようとして・・・。

「もっと!突いて!もっとよ、もっと!」

私が、激しく腰を突き動かすと「あぁぁぁ・・・イクわ・・・あぁぁぁ・・・もう、もうイクっ!!」と母が叫び、膣穴にググッと力を入れて私のちんぽを締め付けてきました。

途端に私もたまらず、ちんぽが爆発したみたいに母の膣穴に、精液を放出しました。
終わって、5分くらい、その場に横たわって、2人ともぼんやりしていました。

「気持ち良かった?」と母に尋ねると、「もう・・・」と、少しはにかみながら涙目で私を見つめました。

母の上にそっとかぶさり、キスをしました。

「今日のことは絶対に秘密よ・・・」と母は念を押してきました。

母は「秘密さえ守ってくれれば・・・」と条件を出して、父が家に居ないときに限って、私のセックスパートナーになっています。



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